市行政問題

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【5/27決戦】口頭意見陳述全文公開。5,800万円の血税支払をめぐる、五島市の「不作為」を断罪する。

先月5月27日、私は五島市情報公開・個人情報保護審査会において、口頭意見陳述を行ってまいりました。 5,800万円という巨額の公金を排出しながら、その回収に向けた協議記録すら「存在しない(不存在)」とする五島市の異常な行政運営。審査委員、そ...
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訴状送達の直後に遭遇!長崎大波止で挨拶すらできない五島市長の器

皆さま、こんにちは。丸田です。現在、私は五島市長・出口太氏に対し、過去の不当な刑事告訴によって受けた精神的・社会的損害を追及するため、五島簡易裁判所に「不当告訴等に基づく損害賠償請求事件」を提訴しています。動きがあったのは今週、5月18日の...
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【不正受給問題の深い闇】総額最大4,800万円補助の裏で助成金詐取。代表者は「市の元職員」という癒着の構図と、私の決意

令和2年度・3年度・4年度・5年度・6年度 五島市雇用機会拡充支援事業補助金(同)アイラオリエンタルリンク≪複数年度計画による事業(前年度に引き続き、継続して実施)≫2020年から2024年【長崎県五島列島への旅行客誘致事業】旅行業システム...
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【告発】五島市の歪んだ財政感覚。「イベント」は守るが「血税」は守らない、この不都合な真実。

一番スムーズな穴埋め施策は市長外幹部職員+議案承認議員12名で全額補填五島市民のみなさん。市が支払った解決金5,800万円。この数字がどれほどとんでもない支出なのか、みなさんはピンと来ているでしょうか。行政の失策で消えたこの巨額公金。私は、...
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【続報】5,800万円を「無計画」に放出した五島市。支払から3ヶ月、回収の合意書すら「不存在」の衝撃。

五島市が支払った時点で形勢逆転した元職員の有利な立場丸田たかあき求償権に関して五島市が元職員(犯罪者)へ提案しても、相手方からは再検討してくれと返答されてる流れがある。 市が立て替える前に返済計画をしっかり折り合いをつけていれば良かったのだ...
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5,800万円の公金支出と、議会で繰り広げられた「刑事告訴」という名のパフォーマンス

「返せるかどうか」ではなく、「返せない前提でなぜ決めたのか」丸田たかあきそもそも論であるが、返済が滞った場合等の論議を行う以前の問題です。求償について何の結論も取り決めも行われていない状況で、5800万円の解決金と和解案への承認をしたこと自...
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公金は「紙切れ」ではない。知名町議会が示した「当たり前」と、五島市の「不作為」

市民の記憶からは消失されてきたはずの賠償金支出問題五島市民が知るはずもない、知ろうともしない鹿児島県知名町職員の公金着服事件。一方五島市では、元職員による窃盗事件での国家賠償法に基づく裁判和解での5800万円支出問題。丸田たかあき「人の噂も...
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五島市監査委員が公表した住民監査請求却下通知文書を確認し、看過できない問題が起こっているので

丸田たかあき本件で特に疑問なのは、単なる一職員の誤変換ミスでは済まされない可能性がある点である。監査委員事務局には職員が4名配置され、さらに2名の監査委員が存在する。通常、この種の監査結果通知文書は、起案後、供覧・決裁を経て正式文書として発...
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「違法ではない」だけで済むのか ― 行政OBと企業、そして“外形的公正性”の問題

島原市では、企業版ふるさと納税への多額寄付に対し、企業へ感謝状を贈呈したとの報道があった。その企業は、五島市でも事業展開を行っている企業であり、市広報誌印刷業務の受注のほか、各種事業への参入、さらには雇用機会拡充事業における採択実績も有して...
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【最終章】「その噂、誰が生んだのか」― 奈留異動“消滅”の責任はどこにある ―

奈留支所への異動が内示された職員が、その後、本庁へと配置変更された。しかし――その理由は、どこにも説明されていない。全職員にも、議会にも、説明はないでしょう。ただ結果だけが示され、経緯は沈黙の中に置かれている。そして、噂だけが広がる説明がな...
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