自民党はもう終わり!!
昨日開かれた政治資金問題に関する臨時会見を拝聴したのであるが、、、
類は友を呼ぶとはよく言ったものであり、じつは大石けんご後援会元関係者の一人と繋がっていた私であります。
知人のAmebaブログは権力の乱用にて閉鎖に合う有様。長崎県そのものには日本国憲法が存在しないのだろうか!? 大石県知事は憲法違反、県民の知る権利を権力で消し去るでない。
憲法第21条
集会や結社、言論や出版など、あらゆる表現の自由が保障されており、検閲や通信の侵害が禁止されている。
臨時会見の翌日、耳を疑う話題が舞い込んできたので 長崎県知事の疑惑を追及する会 の『X』 内容を紹介します。
後の展開として、19日が100条委員会設置するのか否かの採決日です。 情報によりますと自民党に対して「医師会」他団体(建設業協会だろう)が100条委員会設置を「反対」する要望書を出してるそうです。 (どうしても「今」大石にやめてほしくない団体) 「長崎県庁」以上に「医師会」という組織は腐っている。
上記で「医師会他団体」と記しましたが、5団体です。
5団体が大石擁護のため、夏の参院選を理由に「書面で100条を阻止するように「要望書」を自民党に出したようです。 そしてその要望を受けて、今日自民党が会議を開き、業界から「要望書」が届いたと議員に報告して「100条に反対するぞ」と決起する段取りのようです。
自民党前田幹事長、山本参議院あたりが「否決理由」のために「要望」を5団体に求めたようだ。 『5団体は「否決」しないと参院選に協力しないぞ!』と書面を出した。 これが、長崎の政治屋の動き、長崎自民の裏事情です。

自民党の成すがままの為に私は清川久義県議誕生に力を注いだのではない!
忘れてならぬ物は恩義・捨ててならぬ物は義理・お金で買えぬ物は信用
- 忘れてならぬ物は恩義
- 捨ててならぬ物は義理
- 人に与えるものは人情
- 通してならぬ物は我意
- 笑ってならぬ物は、人の失敗
- 聞いてならぬ物は人の秘密
- お金で買えぬ物は信用
- 繰り返してならぬ物は過失
某県議とはいったい誰のことなのか!?


1.政治家からの寄附禁止
選挙の有無に関わらず、政治家が選挙区内の人に寄附を行うことは、名義のいかんを問わず特定の場合を除いて一切禁止されています。有権者が求めてもいけません。冠婚葬祭における贈答なども寄附になるので、注意してください。
3. 政治家の関係会社などからの寄附禁止
政治家が役職員・構成員である会社や団体が、政治家の名前を表示して行う寄附や、政治家の名前などを冠した会社・団体がその選挙に関して行う寄附も、政治家の寄附同様に禁止されています。
4. 政治家等への寄附制限
政治家等への寄附についても、政治資金規正法による制限(量的制限、質的制限など)があります。総務省HPより
選挙運動収支報告書も含めて不記載すると罰則が設けられている。私は法に従ったまでなのである。人からの恩義はいかなる障害があろうとも忘れてはいけないのです。