重要なのは公務員としての倫理観

ブログ記事初登場の五島市消防の悪事隠蔽体質。
承認アカウントのみでの各種SNS発信内容ではありましたが、そろそろ市民の皆様方にも真剣に考えて頂く必要があると勝手に判断しました。

五島市消防本部、〇〇〇〇(崎山出身)、400cc以下のエンジンをボアアップして排気量を上げる改造をし無免許で公道を走行。その後五島警察署交通課から捜査、聴取を受けたにも関わらず、懲戒処分の対象にならずに良かったと思いでしょうか?

自治体によっては懲戒の対象ですが。あなたは自身の立場を理解しておられていますか?
事情聴取後、大型自動2輪の免許は取得されましたか?車両検査証の変更もなされましたか?警察署から無免許運転での捜査、聴取された事実を報告しましたか?

【免許証の更新忘れ、無免許運転で出勤】佐渡市が20歳代の消防職員を懲戒処分

不倫疑惑に関して市民170数名の署名を付けて昨年9月に提出されていた「山田洋子市議会議員に対する審査請求」。当時議長であった木口と言う輩の議長職、職権乱用とも指摘出来る却下決定に対し、行政不服審査請求を提出。

市役所の職員で3名の現職部長等は、「市民の代表としてその品位と名誉を害するような一切の行為」に該当しないとはいえない。これらのことから、処分庁が行った審査請求却下という処分は、不当である。と議長と議会事務局の独裁決定は取り消させるべきだと、正論での反論を支持したのである。

内容が違う!と〇〇〇〇(崎山出身)初め、消防幹部職員等は反論されるだろうが、公務員、議員は常に市民の模範とならねばならない。

倫理観に反するな行為が公務外であろうと、社会秩序に逸脱した行動にて検挙、取調べでの警察沙汰まで発展したのであれば、きちんと懲戒審査の対象とし処分を下さねばならないのだ。

山田洋子市議会議員への審査請求問題は、行政不服審査会への諮問に進むらしいから、新たな証拠として情報提供しようかな。
事務局職員と木口は車に出口太が乗っていた立証は?と聴き取りで指摘してきたそうだ!

出口太が8月11日の深夜未明、追跡された事に対して五島警察署へ被害親告されたんだな(笑)つまり自ら同乗している車両が被害に遭ったと訴えてきたんだよ。
女々しい輩が五島市のトップに就いたんだからな。

上記の被害親告(※)にて当初警察は、長崎県迷惑防止等防止条例違反(付き纏い等)で立件を視野に入れ捜査していたが、親告者らの行動がなければ発生していないと判断。最終的には追跡行為が原因で事故を誘発していた危険性があったとして、軽犯罪法違反容疑に切り替えたのだ。

つまり、無免許にてボアアップしたバイクを運転し、事故を誘発していたら、、、。発生せずに無免許運転での逮捕されていないから良しとの結論付けなのか!

※被害親告とは、犯罪の被害者が捜査機関に犯罪事実を申告して犯人の処罰を求める意思表示を指し、親告罪は、決められた期間内に告訴がなければ公訴の提起ができない犯罪を指します。