皆さま、こんにちは。丸田です。
現在、私は五島市長・出口太氏に対し、過去の不当な刑事告訴によって受けた精神的・社会的損害を追及するため、五島簡易裁判所に「不当告訴等に基づく損害賠償請求事件」を提訴しています。

動きがあったのは今週、5月18日のことです。私の手元に裁判所から「期日呼出状」が届きました。 原告である私に届いたということは、ここ数日の間に、被告である出口太(市長)の手元にも訴状と呼出状が正式に送達されていることは間違いありません。
まさに、これから法廷で正々堂々と白黒をつける戦いが始まる、その緊迫したタイミングでの出来事でした。
長崎での予期せぬ遭遇
そんな中、私は長崎の大波止ターミナル内で、バッタリと出口太(市長)とすれ違いました。
当然、お互いに気づいています。しかし、出口太(市長)は私に対して挨拶一つ交わそうとせず、そのまま直視で無視して通り過ぎていきました。
私の方から挨拶する必要など微塵もありません。私は原告として不当な行為を法的に追及する立場であり、毅然とした態度でそこにいただけです。しかし、訴状を突きつけられ、自身の引き起こした不当告訴の責任を問われている組織のトップが、公の場で会釈すらできないほどの動揺を見せ、無視という形でしか対応できなかった。身長は高いがその器の小ささには呆れるほかありません。
市職員の皆さん、完全な「反面教師」にしてください
もしかしたら、「丸田の顔を知らない」と言い訳をするのかもしれませんが(笑)、一市の長たる者がこのような姿勢で良いのでしょうか。
市役所職員の皆さんが、庁舎内で市民を無視したらどうなるでしょうか。「愛想が悪い」「接遇がなっていない」と市民から厳しく指摘されるのは目に見えています。
五島市職員の皆さん。挨拶すらまともにできないトップの姿を、絶好の「反面教師」として大いに見習わないようにしてください。市民に対して誠実であるべき公務員として、反面教師から学ぶべきものは多いはずです。
トップ自らが公の場で市民(それも自らが不当に告訴し、現在は民事訴訟で追及されている相手)に対してまともな大人の対応ができない。これでは行政の信頼など得られるはずがありません。
いよいよ裁判が始まります。
逃げ隠れできない法廷の場で、どちらの主張が正義であるか、徹底的に明らかにしてまいります。皆さま、ぜひ今後の裁判の行方をご注視ください。
誠心誠意で謝罪してくれればすぐ許してあげるのに!
出口が見いだせないのは名前のせいなのかね。

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