「公文書は嘘をつかない。嘘をついていたのは、市長、あなたなんだよ。」
2月24日の公判を前に、ついに「逃げ隠れできない真実」を公開します。
これまで五島市長 出口太は、裁判の場で、そして市民の前で、一貫してこう言い張ってきました。
「私は刑事告訴も被害届も出していない」「警察が(職権で)勝手に動いたんだ。自分は関知していない」

しかし、長崎地方検察庁から届いた公文書(不起訴記録)が、その言葉を完膚なきまでに打ち砕いてくれた。




■ 証拠公開:公文書に刻まれた「出口太」の名

ご覧ください。これが、嘘を許さない公文書の重みです。 検察から開示されたこの記録には、本件捜査の「真の端緒」がはっきりと記されています。
- 通報者:山田洋子(現市議会議員)
- 被害関係者:山田洋子(運転者)、出口太(同乗者)
「警察が勝手にやった」? とんでもない。市長と山田洋子は、揃って警察に駆け込み、自らの口で私たちを「犯罪者」として訴えていたのです。
■ 市長選で市民を欺き、勝ち得た市長職
出口市長は、市長選で「誠実」を掲げ、市民の信頼を勝ち取って今の椅子に座っています。 しかし、その裏で彼がやっていたことは何でしょうか。
自身の不適切な関係(不倫疑惑)を裏付けるLINE(40ページに及ぶ証拠を提出済み)が世に出るのを防ぐため、国家権力である警察を「私物化」し、正当な調査をしていた市民を「ストーカー」に仕立て上げて弾圧する。そして法廷に立てば、「自分は何もしていない、知らない」と平然と嘘をついてきた。
市長選で市民を欺き、この「嘘」の上に今の市長職を築き上げたのだとしたら、これほど五島市民を愚弄した話はありません。そしてうるさい邪魔者丸田を市長選半月後の市議選挙にて、野口市太郎以下自民党菅家者で葬ろうとしたのだ。選挙で議員バッジは失っても、丸田という一匹狼は死なない。
■ 1円×4名。私たちが求める「4円」の正体
「たった4円のために裁判をしているのか」という声もあります。 違います。
私たちは、「嘘をついてまで市民を捕まえさせようとした出口太と山田洋子」の不法行為を認めさせたいだけなのです。
この4円は、権力者が踏みにじろうとした市民一人ひとりの「尊厳」の代償であり、民事訴訟での敗訴は大きいものである。
■ 2月24日、真実追及が結審されます。
五島市長 出口太、もう公文書という「動かぬ証拠」が出てしまいました。 2月24日の公判では、あなたが法廷でついてきた数々の「嘘」を、この証拠を持って徹底的に追及します。
嘘で塗り固められた市長職に、未来はありません。裁判傍聴はどなたでもできます!真実が勝つ瞬間を、ぜひ皆さんも見届けてください。
事件番号: 令和7年(ハ)第10号 損害賠償請求事件
日時: 令和8年2月24日 午後1時30分
場所: 長崎地方裁判所五島支部 一階法廷

求む!長崎県五島市公務員・議員に対する「素行」情報提供
