副市長解任私が考える「五島市副市長(案)」。東大卒のbrother’s地方自治法第163条に基づく副市長解職。私自身が解職されたのではないから解職にあたっての不服は無い。出口太(市長)は報道取材に対して「(後任人事への)意中の人物はいる」との事だが・・・私が考える「五島市副市長(案)」。東大卒のbrother...2026.01.06副市長解任太&洋子市行政問題
副市長解任早めのXmas、Xデーが本当となった。大賀副市長の電撃解任!!苦境からの出口も見えず先行き不安な五島市長 出口 太。丸田たかあき今から五島市はめちゃくちゃになるよ。大賀氏(副市長)は、唯一の強気職員であったのは事実だからね。公認探しが大変だよ。人脈無しの出口太。苦境からの出口も見えず先行き不安な五島市...2025.12.23副市長解任市行政問題
市行政問題うっぷん晴らして!五島市職員(OB・OG含む)向け「出口市長」に対する意識調査アンケート開設秘書係も大変ですね。ただのパシリだもの。丸田たかあき幹部や議員を、ポーカーでいうところの全てのカードをとっかえでもしない限りは、市も消防も議会よくならない気がします。最近肌で感じたことを率直に述べさせていただくが、言われたことだけやってりゃ...2025.10.18市行政問題
副市長解任【速報】五島市副市長に北川数幸(教育総務課長)!?五島市に未来はない!!【大賀の首を取ったぞ~!次はお前だ!!逆らったら首チョンパですからね〜】ある意味で〇〇〇〇パワーある市長と副市長の誕生だ。21日の臨時会、副市長の選任が行われるそうだ!説得にあったんだろうな~、小田部長の話もあっていた...2026.01.19副市長解任市行政問題
行政不服審査会【速報】審査会という現場での陳述がまもなく始まります今まさに、私は委員(議員)らに対してド正論をぶちかまし始めた丸田たかあき「本当に正しい意見や筋の通った主張」を強調する表現は時として「正論だけど言い方がきつい」「ロジカルハラスメント」のように、正しさゆえに相手を追い詰めるニュアンスや、「賢...2026.01.19行政不服審査会議会・議員問題
太&洋子【徹底解説】監査委員の「棄却」は違法?地方自治法を無視した五島市監査結果の法的歪みを糾弾するX(旧Twitter)にて、私のブログ記事や活動を取り上げていただき、今回の住民監査請求に対する監査委員の判断がいかに法的に問題があるか、非常に鋭い解説をいただきました。「請求人の個人的な感情が動機」などとして門前払いした今回の監査結果。 ...2026.01.18太&洋子市行政問題
市行政問題【監査結果報告】「個人的な恨みだろ?」五島市監査委員は、私の主張をこう切り捨てました。本日、住民監査請求の結果通知が届きました。 結論は「棄却(訴えを退ける)」。市側の主張を全面的に認める内容でしたが、私が最も戦慄したのは、通知書の最後に書かれたこの一文です。「本件請求に限っては、請求人の極めて個人的な問題に端を発している」...2026.01.16市行政問題
太&洋子【速報】政治倫理審査会への抗議に回答。議会「知らせる義務はない」と開き直り?私は絶対にこの二人を許さない【速報】政治倫理審査会への抗議に回答。議会「知らせる義務はない」と開き直り?1. 今回の進展まずは最新の結果を報告します。令和7年12月15日付の申入れに対し、12月23日付で議長より回答書が届いた。結論として、...2026.01.15太&洋子市行政問題行政不服審査会議会・議員問題
市行政問題五島市役所のハラスメント相談は機能しているのか「苦しむのは会計年度任用職員」丸田たかあき五島市役所の職場環境について、見過ごせない情報が複数寄せられています。結論から言えば、現場の「上司に相談しても変わらない」、総務課人事班に「告発・相談しても認定されない」という声が重なり、最終的に力の弱い立場の会計年度任用職員が...2026.01.13市行政問題
丸田関連【検証結果】私のLINEを晒して分かった「不正アクセス」と「捏造」の不可能性について丸田のLINE中身を覗いてみませんか?丸田たかあき2つスマホがあれば容易にデータを盗み出すことは可能だ!とか、自身も被害に遭った!他人のLINEには簡単にアクセス可能だ!etc・・・。SNS上や井戸端会議では、いとも簡単に不正アクセス・改ざ...2026.01.10丸田関連太&洋子
市行政問題消防組織の現金紛失事案の再発防止と統制の在り方と水子供養私は、昨年4月より消防組織における職場内の現金紛失等の疑義に関し、組織統制および再発防止の観点から、所管へ照会(伺い)を行い、公文書による回答を得た。本稿は、個別の当事者を追及する趣旨ではなく、公的組織に求められる統制・説明責任の在り方を整...2026.01.08市行政問題消防署関連
その他【長崎県知事】守らないのは政治資金規正法だけではなかった大石賢吾新しき年を迎え、本年は「訳あって」鬼岳中腹の神社に参らせていただきました。元旦からお天道様が私へご褒美をくださいました。観光案内のぼりと思い、直さねばと近づいてみれば、、、丸田たかあきこら大石後援会、公共の施設敷地内にのぼりを立てることは許...2026.01.01その他