
丸田を排除する理由!? 議会が混ぜ繰られる(木口利光談)
実際はどっちなんですかね。。。
【パターンA】
事務局長が木口(議長)を守ろうとして、あんなでたらめ結論ありきで部下に『審査請求却下』文書の作成指示をした。
【パターンB】
木口(議長)が出口市長誕生に加わり市長を守ろうとして、無理難題を市議会事務局長に『審査請求却下』を指示した。
いずれにしても、ちょこっと法律の知識あれば常識的に分かるようなもんだと思いますがね。→議長権限の逸脱を指定できない事務局組織なのである。
法律のプロでも専門家でもない私、本土にいるそこら辺の法学部の学生さんでも分かりそうな程度の問題なのです。
不当という結論は良としても、こいつら、ホントに訳わかってんのかな…。
なにが【品位と名誉を害する行為か明確に定めたものはないので該当しないとはいえない】から、処分は不当ってことを理由としてこいつらはかいてるけども、そうじゃなくて、そもそも議長の権限を超えてるってことがわかっていない。
上五島のように市町村組合の外郭団体に丸投げ契約すりゃいいんすよ。シロウトの職員がデタラメな結論を導きだすよりか、複数の市町がお金を出し合って委託した法律の専門家が結論を導き出した方がよっぽどスマートで効率的。
審査会請求から今日までの動きについて。
- 審査会請求提出(510けいしょう会として名前を貸す)

- 審査会設立するのが筋であるが、事務局主導にて請求人意見聴取→必要のない意見聴取
- 木口(議長)から審査請求却下通知書送達

-ここから丸田敬章へバトンタッチ-
- 却下処分に対する審査請求提出 https://maruta.sankei-mrt.co.jp/wp-content/uploads/2025/03/処分についての審査請求書.pdf
- 審理員任命通知 https://maruta.sankei-mrt.co.jp/wp-content/uploads/2025/03/sinnriin.jpg
- 市議会議長から審理員への弁明書 https://maruta.sankei-mrt.co.jp/wp-content/uploads/2025/03/審理員.pdf
- 請求人代表丸田敬章から審理員へ弁明に対する反論書提出 https://maruta.sankei-mrt.co.jp/wp-content/uploads/2025/03/●反論書.pdf
- 請求人代表丸田敬章から審理員へ第三者機関への諮問希望と電話連絡
- 審理員から木口(議長)への審理結果の写しが送達 https://maruta.sankei-mrt.co.jp/wp-content/uploads/2025/03/審理結果.pdf
さて。
まぁ、これでこいつらも審査会を開催する方向に向かうんでしょうけど、想定できる展開として、次は骨抜きの市議会組織の審査会です、逃げにかかるのでしょう。
現時点は下記図の『7』に進んだところです。

行政組織(議会含む)は市民に諦めさせようと必死なのであります。市民の皆様、諦めたらそこで終わり(負け)です。丸田はそれを嫌う生き物なのであります。
市議会も議会事務局も誰のために仕事してんだろう!給与も議員報酬も原資は市民の血税である。