丸田のLINE中身を覗いてみませんか?

2つスマホがあれば容易にデータを盗み出すことは可能だ!とか、自身も被害に遭った!
他人のLINEには簡単にアクセス可能だ!etc・・・。
SNS上や井戸端会議では、いとも簡単に不正アクセス・改ざん・捏造できるように言っていた方々もいらっしゃったようですが。
わざわざ「ログイン用メールアドレス」を(公開)晒しても、重要な「パスワード」がわからなければ無理なんです!
不正アクセスそのものが、実際は99.9%無理なこと。残りの0.1%と言うものが、相手方のLINEを見れる環境の人。
それは家族(東京在住奥様)・山田洋子の愛人に限られるってことですね。

なぜ私は「手の内」を明かしたのか


- 自身のLINEログイン情報を公開するという、前代未聞の実証実験に至った背景。
- 出口太(現市長)や山田妖子市議のLINE画像(USBメモリで届いた39枚のデータ )について、「丸田による不正アクセスだ」「捏造だ」という的外れな批判があることへの反論。
- 「できないこと」を「できない」と証明するための実験であると宣言。

検証シーン1:パスワードだけでは「門前払い」される現実

- 解説:第三者(あるいは私自身)がPCからログインを試みた瞬間、私の手元にあるスマホにこの通知が届く。
- ポイント:たとえメールアドレスとパスワードが合致しても、「本人のスマホに通知が届く」。
- 結論:他人のスマホを物理的に盗まない限り、アカウントの中身を覗く(=データを抜き出す)ことは現代のセキュリティ上、不可能である。
検証シーン2:隠れてアクセスすることは絶対にできない

- 解説:ログインの試行や成功があった場合、LINE公式アカウントから即座に「PCでログインしました」という警告が届く。
- ポイント:誰が、いつ、どこからアクセスしようとしたか、本人はリアルタイムで把握できる。
- 結論:「知らないうちに誰かがログインして、トークを書き換えて、ログアウトする」などというスパイ映画のような芸当は、LINEの仕様上、絶対にあり得ない。
結論:39枚の画像が語る「真実」
- 今回の実験で証明されたのは、「LINEのセキュリティを突破してデータを盗む、あるいは改ざんすることの困難さ」。
- 私の元に届いたUSB内の画像(甲第5号証 )は、市長と市議の極めて親密なやり取り(「かけがえのない女性」 、「心中する」 といった言葉)を、その場にいた人間が撮影したものである可能性が極めて高い。
- 私がこれらを「捏造」したという主張は、ITの常識から見て完全に破綻しているのだ。
最後に市民の皆様へ
- 私はリスクを承知で自らの情報を晒し、検証を行った。
- 誰が嘘をつき、誰が真実を語っているのか。この「ログイン通知」のスクリーンショットが、その答えを物語っているのだ。

【検証結果】私のLINEを晒して分かった「不正アクセス」と「捏造」の不可能性について
出口太と山田洋子が発した「不正アクセスの被害に遭った」「LINEデータが捏造・改ざんされた」と虚偽での言い訳であることが事象実験にて大筋わかった。
事実を捻じ曲げたのは不倫関係の二人なのである。
「腐ったゴボウ」と「腐ったゴベ」、店では取り替えてくれるが、市民が選んだ選挙での当選人はそう簡単には取り替えられないのです。
しかし寂しすぎる、、、誰一人としてアクセスして来ないんだもん。

お疲れ様です。
現代社会において、セキュリティ上、必ず認証が必要なことは、スマホを使用している人であれば、他人のアカウントにログイン.アクセスするのは不可能と言うことは常識です。
丸田さん自身のLINEログインにトライせずとも、アクセス不可能なことは誰しも理解してますから、仮にトライする人がいたら、その方が無知なだけですね。
不正アクセスや捏造と言うのは、不倫市長自身が「私は無知だ!」と自爆しているに等しい。苦し紛れの言い逃れを主張して不貞行為の追求を避け、不貞問題の本質をすり替えたい意図がまる見えです。
非を認めず、ちょろまかしを主張する市長です。ヘタレ市長です。(丸田支持者より)

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