長崎県知事の疑惑を追及する会より「大石の生音声」公開か!?
速報①
自民党会議がこの後午前9時から開催されます。
この会議で自民は100条反対を決めるそうです。
反対理由は、
①5団体から要望があった
②知事は自民からの質問の9割がた回答を記者会見で行った
要はあの会見を「あっぱれ」「よくやった大石」「これで100条は必要ない」とするのです。
このようなことから、長崎県議会事務局宛にメールで「議長、副議長、県議会議員宛上申書」「補足資料」「音声データ」を送りました。
すでに県議会事務局に到着しています。
上申書、補足資料は以下のとおりです。
音声データは、プレスリリース後Xにて公表します。(以上、長崎県知事の疑惑を追及する会「X」より引用)
音声データがX上にて公表される!
大石知事名前改名せんば「大石から大嘘吐きへ」







長崎県議会事務局の【隠ぺい工作】発覚!!
長崎県議会事務局は「隠蔽」工作が発覚! 議会事務局までが大石に「忖度」をしていた。 今朝の自民党会議に間に合うように議長宛に「上申書」を提出した。 しかし、議会事務局総務課は大石に「忖度」してか、議長,議員宛の上申書を「隠蔽」して隠し持っていたことが発覚した。 (これを世の中では隠蔽という) 議長、議員に対する上申書、音声データは可否の判断をするための一つの材料である。 さらにいうと、「隠蔽」することで、議員は正しい判断材料が一つ失うということになる。 それを,議会事務局は大石への「忖度」から隠し持っていたのだろう。 これまで、議長宛上申書等を議会事務局に提出しても、議長に渡されるまえに,裏で大石に渡されていることは、信頼できると判断したソースから情報を得ていた。 長崎県庁は、本庁、選管、そして、議会事務局までも「忖度」集団だった。 この度の措置は許せない。 議会事務局との「音声」もとりました この後の議会事務局の対応如何により公表します。(長崎県知事の疑惑を追及する会「X」より)