読者投稿㉜

住所:五島市上大津町

谷川弥一関係者が送検されたようだ。ちょうど河合夫妻の逮捕状の請求(普通なら、広島地検のところであるが東京地検が逮捕するようだ。凄い国民に対する信託に応えるために全力投球だ)と同時期だ。同じ公職選挙法違反の疑いである。この2例は起訴間違いないだろう。
というのも賭けマージャンの黒川弘務が国民の非難を受けて東京高検検事長を辞任したからだ。今、検察は甘いことができない時期なのだ。不起訴で検察審査会にかかると恥をかくからね。検察は公正に悪を糾弾するところを国民に見せる良い機会なのだ。
野口市チョーの尊敬する親分が連座したら、タダの人。10円市チョーが代わりに国政に出てみないか。国家公務員宿舎なんか10円で売れと圧力かけろ。10円との差額を政治資金として還流させていたら、全国区で有名になるし、通帳を読む楽しみが増える。


谷川議員陣営関係者 書類送検へ

06月18日 NHK長崎放送局

3年前の衆議院選挙で、長崎3区で当選した自民党の谷川弥一議員の陣営が、投票後に法律の規定を超える報酬を運動員に支払ったり報酬を受け取ったりしたとして、警察は陣営関係者の男女7人を公職選挙法違反の運動員買収の疑いで書類送検しました。

書類送検されたのは、いずれも平成29年の衆議院選挙で長崎3区で当選した谷川弥一議員の陣営の関係者で、長崎県内に住む44歳から82歳までの男女7人です。

警察や関係者によりますと、7人は法律で規定された報酬を超える額をいわゆるウグイス嬢に支払ったり受け取ったりしたとして、公職選挙法違反の運動員買収の疑いが持たれています。

事件をめぐっては、書類送検された1人で当時の会計担当者が、陣営が運動員に対して法律で規定された報酬を超える額を支払うなどし、みずからも報酬の計算や領収証の作成などに関わったとして、去年警察に告発していました。

警察は、陣営の関係者に任意で事情聴取を行ったり収集した証拠を調べたりして捜査を進め、証拠がそろったとして、18日、7人の書類を長崎地方検察庁に送りました。

関係者によりますと、調べに対して運動員らは、法律の規定を超える報酬を受け取ったことを認めているということです。

谷川弥一議員は「自身の選挙の陣営の一部にこうした疑いが持たれたことを、大変重く受け止めている。いずれにしても、事実関係は今後の捜査や司法の場で明らかにされると思う。このような事態に至り、日頃からご支援いただいている皆様に、ご迷惑とご心配をおかけしたことについて、大変申し訳なく思っている」というコメントを出しました。

挑戦者 丸田たかあきの
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