五島市の特別教育支援員が酒気帯び運転で逮捕

五島市は10円市長をはじめとする公務員の力にて『五島市知名度アップ運動』の強化策でも打ち出したのか!?

https://youtu.be/an53Qy9otzo

 2日未明、五島市の小学校に勤務する特別教育支援員が、酒気帯び運転の現行犯で警察に逮捕されました。
酒気帯び運転の現行犯で逮捕されたのは、五島市立盈進小学校で特別教育支援員(=五島市教育委員会 会計年度任用職員)として勤務している富江町山手に住む 福山 真由美 容疑者(43)です。
警察によりますと、福山容疑者は1日午後11時半ごろ、五島市富江町の国道で酒を飲んで普通乗用車を運転した疑いがもたれています。
福山容疑者が蛇行運転をしているのをパトロール中の警察官が発見し声をかけたところ、基準値を超えるアルコール分が検出されたということです。
福山容疑者は警察の調べに対し容疑を認めているということです。(KTN)

五島市教育委員会によると「普段の勤務態度に問題はなかった」としています。

初犯でしょうし罰金で済むことでしょう。
今後の改心に声援を送ります。頑張ってください。


五島市でも検挙されましたね!!

自粛から一転、市公立小中学校はこれを機に飲酒への自粛が発令されるのでしょうか?
せっかく夜の街もにぎやかになろうかという矢先での飲酒による逮捕。

五島市役所関連での次の大問題は奈留支所での賭け麻雀なのだろうか・・・。

12日間で12件摘発 宣言解除後の飲酒運転増 検問などで警戒強める

長崎県内で緊急事態宣言の解除後、飲酒運転の摘発が増え、県警は検問などで警戒を強めている。

県警交通指導課によると、3月1日から5月26日までに、酒酔い運転と酒気帯び運転での摘発は50件。緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大された4月16日から、解除された5月14日までは13件だった。その後の5月15日から26日までの12日間に12件を摘発。半数は飲食店で飲酒していた。

2019年に署の垣根を越えて発足した交通特別取締班は29日夜から30日未明にかけて、長崎市の繁華街など県内3カ所で飲酒運転を取り締まる検問をし、免許証不携帯などで4件を摘発した。飲酒運転は確認されなかった。

県警は酒気帯び運転容疑で28日に雲仙市の男を、29日に南島原市の男をともに現行犯逮捕している。今後も同班を中心に取り締まりに当たる。同課は「車通勤が増えるなどコロナによる生活様式の変化も背景にある。飲酒運転は重大事故につながり、警戒を続ける」としている。

最終更新:6/2(火) 11:54 長崎新聞

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