【新型コロナ関連】麻雀賭博も自粛ですよ!!

 

写真と本日の記事内容は全く無関係ですwww

五島市役所某支所の支所長さん、
防災五島市でも警鐘されていますが、市民に発した内容を町内市民、当然に支所職員へも遵守させてくださいませ。

こちらは、防災五島市です。
新型コロナウィルスの感染予防のため、不要、不急の外出を控えていただきますよう、お願い申し上げます。

4人で秘密の麻雀賭博=4密

S再雇用職員にお尋ねします。
麻雀は何名で行うかご存じでしょうか?
「3密」には該当しないから自粛する必要はない。
なぜなら「4密」だから。しかし不要不急の外出は控えないといけない。
賭け事は不要不急にはあたらない大事な賭け事!だからやったんだ。
この島には船廻地区という場所があり公設の笠松宏有記念館があり、個人宅にて公務員(再雇用職員)が加わっての麻雀賭博が行われている。

賭博ごとについての解説(老婆心)

「例えば、仲間うちでお菓子や翌日の昼飯代を賭けたりする程度はお楽しみレベルと判断され、警察もそこまではとやかく言わないのが現実です。金額でいえば1000円程度まででしょうか」

一晩で数万円単位が動くこともある賭け麻雀は本来なら完全にアウトだが、「親睦を深める意味で麻雀をする場合は、警察も目をつぶっている」のが現実だ。

警察が違法賭博の行なわれている雀荘やカジノを摘発する第一の目的は、客が払う金で儲けを得ている店側を賭博開帳図利罪や常習賭博罪で検挙するため。

「警察が店に踏み込んだり潜入捜査をしたりするのは、賭博は現行犯でないと立証が難しいから。その場に居合わせた客は単純賭博罪で引っ張られますが、50万円以下の罰金または科料で済むのが相場です」

「テンピン(1000点100円)以上は処罰される可能性がある」というのは麻雀好きの間ではよく知られている“定説”だ。
※引用元→https://www.moneypost.jp/607285

五島市職員の懲戒処分の基準

私が調査をし続けて市民へお知らせしていくのが良いのか、五島市においてきちんと調査委員会でもつくられてきちんとした処分を下されるほうがいいのか、総務課を軸に考えられてください。

S再雇用職員、掛けたのはお金ではなく、飴玉またはイカ引きの餌って答えるのも一つの手ではありませんかね?!

刑法185条によって、賭博行為は刑法上禁止されている犯罪行為になります。
賭博とは、偶然の勝敗により財物や財産上の利益の得喪を争う行為を指します。この偶然性は当事者全員に存在する必要があります。賭け麻雀やサイコロ賭博などが賭博行為にあたります。

五島市長 野口市太郎さんの耳にも情報は入っているでしょう?!
辞職とまでは言いませんが、きちんと謝罪する必要があると意見します。

挑戦者 丸田たかあきの
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場所は五島市役所前、五島市総合福祉センター前、東浜町エレナ様前、ごとう農協本店前、シティーモール様前などで行っております。