読者投稿⑧

郵便番号:853-0013

住所①:長崎県

住所②:五島市上大津町

お問い合わせ内容: ベトナム人は、日本の労働者の代わりに、斡旋会社との賃金契約で芋作りをさせられるのである。これも低賃金で若い労働者を得ることが難しいからだ。
彼らは、ベトナムより比較的高い給料を得るため、日本に来ているのであり、実習生はあくまで、日本の国策として労働者を無制限に受け入れていないとするための方便である。例えば、パチンコは賭博じゃない、遊戯だ。換金はしていない景品という古物を売買しているだけ。ソープランドは売春ではない、部屋なされているのは自由恋愛だ。ソープランドの経営者は買春斡旋はしていない。買春禁止法に抵触しないなどと同じ。
研修生はその仕事の実習すなわち勉強にきているから、日本人に比べて安くても関係ないことになるのである。
ベトナム人実習生は、労働者として来ているので、日本人と同じ労働をして、契約の安価な報酬しか得てないと知ると、日本に良い感情は持たなくなるだろう。ここより、カネを得るところがあれば、脱走するのも無理がない。彼らは、日本に来るまでに、大金払って働きに来ている。故郷には仕送りのカネを当てにしている家族がいるのである。誰が好き好んで芋づくりの勉強に来る者がいるもんか。
実習生とかつてのアメリカの黒人奴隷どのくらいの差があるのか。黒人は無給だったの問題じゃないぞ。日本人と同じ労働条件、正当な賃金を払うべきじゃないのか。こんなエセ実習制度を導入した市チョー政治信条を疑う。さすが好きな書物は通帳と世間で笑われていると聞いたが、品性が卑しいのはベトナム人実習生を導入したので頷ける。
それに、英語もわからない校長は、元福中の校チョーと聞いた。昔のコネで乞うチョーになったのか。こんなのに限って生徒に偉そうに言ってきたんだろう。次は教育チョーの後釜狙いか。
いよいよ五島は下作の島に成り下がった。


自分の財は貯めるのが得意のようですが、他人の財となれば使うのが得意とする。しかし市民の個人財産は自分で壊してくれと言う。

また最近、市長は異動職員の歓迎、送別会はやってくれと、職員には言ってるらしい。
五島市の経済回転のため、バラモンキングも開催したいのでしょう。
貯め込んだ財を市民に恩返しすると良いのですが、公選法の買収行為で逮捕されますからやらないですよね!

挑戦者 丸田たかあきの
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