相も変わらず【見えない】委員会(スタッフ寄稿記事)

後援会スタッフです。神出鬼没の投稿お許し願いますm(__)m

さて、、、審査以前に前回の審査を委員の皆様見えていません(覚えていません)↓前回の審査

陳情第11号 五島市議会における市民のための議会改革に向けた取り組みとして常任委員会等の透明化を求める陳情

令和元年12月定例会審査での密室でのやり取りをもう既にお忘れですかね?『調査・研究を推し進めて透明化に向けた議会改革に取り組む』のではなかったんですかね??

新しくなったのは庁舎だけ。人(委員(議員)・理事者(職員))、審査の中身、密室は変わらず健在。ネット配信の定点カメラが設置されるのはいつの事やら。見えざる委員会。市民の民度も低いまま。五島市のFacebookアカウント等でライブ配信すればいいかと。配線等必要ありません。

行政、メディアが『真実』を伝えないから民度が上がらないのですよ。よって虚偽、誤った情報のうわさ話が華を咲かせウイルスの如く蔓延します。【民度<噂レベルの情報】

陳情の中身も見えていない上に前回の審査も全く反映されてる気配すらなく、本日の総務委員会での『督促料廃止への陳情』について委員会で審査されることが傍聴できることを知っている市民はいったいどれほどいたんでしょうか?一方、督促手数料に不満がある市民は何人いるのでしょうか?

加算金(五島市長及び監査委員がごとう農協に免除してあげた市民の財産)→約566万円

督促手数料(国民健康保険税20日経過後の市民個人の手数料1回分→100円。※保険税は完納済み)』

何れも天災地変ではなく【やむを得なく「ない」理由】であります。市民本人もそれは認めております。

一方は契約書を無視した566万円の加算金への忖度。

一方は金欠からの1万3000円が支払い期限から20日経過後に発生した100円。

『約566万円=100円』なわけで、何故100円が重いのか?何故、別の案件で考えるのか?

見てない・見えないではなく『見てない・見えないふり』をしてるだけではないでしょうか。

それから密室に入る前のすべての方に検温は大切ですが、某委員(議員)、この過敏な時期にあの密室でマスクはしていてもゴホゴホと強い咳をされるのはいかがなものかと。

何の質疑をするわけでもなく、何かありませんか?と委員長に振られても『委員長に一任(いちに~ん)』と答える始末。ホントに市民の代表ですか?その場に具合悪い状態でいる意味ありますか?ご自宅でゆっくり養生されたほうがいいかと思います。

この開かざる密室がクラスターとならないことを祈ります。

※すべての咳が新型コロナウイルスと言っているわけではありません。

風邪、インフルエンザ等の予防も考えて他の方への感染リスクを避ける行動は大切です。

市民の皆様。マスク不足解消は未だ見えませんが、念入りな手洗いうがい、手指のアルコール消毒はできる限り行いましょう。気候・気温変動激しいですがお身体ご自愛ください。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。