監査事務局長『住民訴訟本当にするのですか!?』

記者会見前日、会見日時を伝えたところ!
監査事務局長(前税務課長で固定資産74倍に跳ね上げた張本人)は『住民訴訟、本当にするのですか!?』

まともな監査審査をなさって、自分達の主張に自信があるのなら、『住民訴訟、本当にするのですか?』と聞くこともない。堂々としていりゃいいんです。分が悪いと感じている証拠である。

覆水盆に返らず!とはまさにこのことである。

一度下した監査結果である故、二度と戻せない。

住民訴訟に踏み切ろうと考えた思いは

法の番人(裁判官)による『連帯保証人の責任範疇』は我々一般人が考えることより厳しいです。

住民訴訟)
1、加算金免除決議は無効の提訴です(市民生活に利用すべき)。
よって、決議された免除内容の論破です。
免除内容が「やむを得ない理由」に該当しない論拠が争点で、加算金免除に値しない農協の事業中止の理由として、事業運営面から時系列・施設利用契約書を論拠としてできます。又、自治法(市長の責務)の目的に反した加算金免除違反(市民の公正公平)も必要なのである!?

さてと自治法を学習せねばならないな。

第2条 使用賃借の期間は、物件の平成16年度低コスト肉用牛生産実証展示事業に係る施設の利用契約期間満了日までとする。→競売になった時点で平成16年度低コスト肉用牛生産実証展示事業は事業破綻となる。

第4条 甲、乙の合意なくして第三者に権利の移転、設定をしてはならない。→甲:土地所有者が失踪したので合意協議もできない。つまり何もできない状態の土地・施設となる。

第7条 この契約に定めのない事項や、この契約条項の解釈に疑義を生じたときには甲乙協議のうえ解決するものとする。→失踪されて協議できる状態ではないでしょうに!

私がやると(住民訴訟)言ったらやるんです。「すぐ行動!すぐ対応!!すぐ結果!!!」の挑戦者丸田たかあきなのであります。

五島市役所は顧問弁護士がいないらしいから農協の梶村顧問弁護士に頼むと良いよ!だってさ、農業振興課長の田脇氏は会ったこともないのに凄くかっているようでしたから。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員質問登壇状況

質問にも立たない議員が議員である意味があるのだろうか?
また、簡単な質問を数多くすれば良いってものでもない。
あなたが支持している議員の一般質問をご存じでしょうか?

監査事務局長『住民訴訟本当にするのですか!?』” に対して1件のコメントがあります。

  1. タイは頭から腐る より:

     「住民訴訟本当にするのですか」は不要な言葉。役所に、結婚届を届けに行こうとしたら、「本当にするのですか」と言われたどうします。止めて良かったと後で思うことかもしれんが、いらない世話なのだ。
     裁判は国民の権利ですよ。いらない言葉をかけるのは、暗に裁判に訴える権利を制約していることになるんだよ。こんなのが監査事務局チョーとはテーノー五島市だ。
     タイは白身で日保ちするが、やはり腐るのは頭からだそうだ。なぜかしらん安倍はこの例えに怒って失言したことをわびた。「腐っても鯛」というが、腐ったらゴミでしかない。市民の皆さん、ゴミ袋に金払っているんですよ。腐ったものは、広がるだけ、何の役にも立たない。臭いゴミは早めに出しましょう。次のゴミ出しにキチンとどんなゴミか判断しましょう。
     

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