誤解を招いてしまい申し訳ありません

後援会便りを配布させいただいている皆様方へのお詫び

私の活動へのご寄付に関しまして、皆様にご説明させていただきます。

まず、寄付=選挙資金集めではなく、選挙選までの日々の活動にご協力願いますとの主旨であり、公費に頼らず、最大限に節約をし、100万円の公費を使途せずに自己資金で全て補填し戦い抜く選挙戦であります。

公費を使わず、その分の100万円をかき集める手法なら頭から公費を利用致します。しかしそれは自分への負けを意味します。

よって家内と姉は「その誰もやれないであろう活動」に共感して前回の初挑戦を快諾をしてくれたのです。

再度になりますが、寄付等に頼り資金を集めて勝負する考えなど私には皆無であります。

2月号後援会だよりにて、選挙資金への寄付と誤解を生じさせてしまいましたこと、こころよりお詫び申し上げます。

2020年2月第36号発行分

後援会案内と加入


選挙運動にて公費(税金)使途が認められているもの

項目 公費限度額 丸田の場合 前回の選挙公営費支払額(一候補者当)
ポスター作成費 約50万円 8,000円 9,368,598円(446,124円)
選挙ビラ 平成31年3月新設
約3万円(4000枚)
選挙葉書郵便料 約124,000円 0 1,795,560円(85,502円)
ハイヤー契約 451,500円 0 451,500円(1陣営)
自動車借上代 110,600円 0 2,174,640円(20陣営)
燃料代 52,920円 14,042円 387,950円(18,473円)
運転手報酬 87,500円 70,000円 1,621,500円(77,214円)
875,020円~1,215,920円 公費使途 0円。 15,799,745円(752,369円)

 

立候補届け出までの活動については一切公費から支援されることはありません。
立候補届け出までの活動(街頭演説用のスピーカー・バッテリー・ワイヤレスマイク。ガソリン代。後援会便り作成代。インク代など。)全ては自己資金、ご寄付で活動を行わせていただいています。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。