山田ひろしグループに亀裂か!?

昨年11月に発していた記事にて、来年2月執行予定の五島市議会議員選挙へ山田ひろしグループとしての出馬を予定されている3名を紹介させていただいた。

山田ひろしグループ

名前が上がったうちの関係者一名が私を訪ねてこられたのである。

山田ひろしと縁を切る。山田ひろしの力を得ずに自力で市議選に出馬しようと決めた。山田後援会関係者の所に行って話をしてくる。と言い事務所を立ち去ったのであった。

この脱会劇にて現職山田ようこ、残り2名の心中は「にんまり」だと推測する。だって票を分け合う敵が出て行ってくれたのですからね!しかし、そう上手くはいかないさ、まさか山田ひろしが先の県議会議員選挙で得た得票数10,574票が山田グループの3人に投票すると思っているのかね。

さてグループ離脱した者って誰の事?

私は私の活動スタイルに誇りを持っていますし、私のスタイルに賛同して下さる方々が一人でも開眼していただければと落選後から休まず活動をし続けてきています。

私の敵は自分自身です。


長崎県議会議員と長崎県警のおかげで当初の計画より6か月も早く三つ折り作業が完了いたしました。
12日間でやり終えた。数名の方々からのご協力に感謝。
しばらくの間、折り紙はしたくもない。
押収品のパソコンHDが返ってこないので仕事も政治活動も出来ない状況。
裁判所宛に準抗告の文書でも作ろうかな。まずは、15000枚を折り上げた自分をほめてあげるとするか^_^

私の公約の一つである「選挙での公費使途は致しません」。

討議資料としての併用出来る2万部を自費で制作。→内4000枚は選挙公示後の運動時に証紙を貼り配布。
(16000➕4000)=42,273円の自腹支出
(後援会活動用+選挙運動用)

合法的に後援会活動(会員拡大)として16000枚ビラ配布。
公費は一切使用してませんからかなりの節約となります。ちなみに4000枚以内で30,040円が公費がら負担されます。

(ビラの作成の公営)
第7条 候補者は、第10条に定める額の範囲内で、ビラを無料で作成することができる。この場合においては、第2条ただし書の規定を準用する。
追加〔平成30年条例37号〕

(ビラの作成の公費負担の限度額)
第10条 第7条の規定によりビラを作成する場合の公費負担の限度額は、候補者1人について、7円51銭にビラの作成枚数(当該作成枚数が選挙の区分に応じ法第142条第1項第6号に定める枚数を超える場合には、同号に定める枚数)を乗じて得た金額とする。
追加〔平成30年条例37号〕

挑戦者 丸田たかあきの
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