五島市地域振興部長「よそ者から地元人」へ

五島市は26日、地域振興部長に「余所者の塩川徳也」から地元出身で同部の大賀義信理事を8月1日付で充てる人事を発表した。

国の地方創生人材支援制度で総務省から派遣されていた塩川徳也部長は、2年の任期を満了し7月30日付で退職する。

同部は2017年度の組織改革で新設され、雇用創出や移住・定住促進、並びに市民への暴言など公務員としての職務を勘違いしている職員らも配置されている。

前任者理事は体調崩して2018年3月に早期退職。後任の大賀義信企画政策課長が理事として2019年4月から着任していた。
移住者に対してめいいっぱい「支援と補助金」を注ぎ込み続けてきた総務省からの出向職員で部長のポストに居座っていた塩川くんもこの7月でやっと帰って下さるそうです。先週金曜19日の夜(避難勧告が発令された日)の送別会は飲めましたか?
最後の最後に「五島ジビエ合同会社」でつまずき、丸田たかあき後援会との協議でお叱りを受けたボンボン部長。
退職される前に良く考えましょうね。
誰のおかげで、五島ジビエ合同会社の補助事業が大問題化せずに、事業承継という内容で話が進んでいるのかを!!

総務省自治行政局行政課の塩川徳也 主査が谷川弥一衆議院議員事務所を来訪。
2017年7月から五島市の地域振興部長に就任予定とのこと。
ご家族で東京から五島へ赴任されるとのこと。
活躍を期待したい。

谷川弥一衆議院議員表敬にて餞別代わりに頂戴した言葉とは裏腹に、期待を裏切った五島市への腰掛け出向だった。無意味な国からのお役人で邪魔だったとの現場職員の声が丸田には届いている。着任早々に中心市街地アーケード商店街の再生に動くような素振りも結果的に衰退は進む。天敵の丸田が宿る五島市には今後足を踏み入れることはないだろう^_^


同部は2017年度の組織改革で新設され、雇用創出や移住・定住促進で創設されたとあるが、塩川自らは総務省を退職して五島市役所に就職し定住しようと思い切れなかったというわけだ。何が移住、定住促進の担当部長だったのでしょうね。

https://youtu.be/PyMxG9_uhRg

当番組構成は、全てNHKが言うがままに進めた「ヤラセであった」と口外した五島ジビエの永田代表。


「よそ者、若者、ばか者」論の常識を疑う

〜従来、地域活性化の成功法則として言われてきた「よそ者、若者、ばか者」論は、すでに当てはまらないケースが続出しているということだ。

成功している、あるいはその兆しがあるという事例において、その中心人物へのインタビューを行うと、プロジェクトに「若者」や「よそ者」が入っていない、「ばか者」と呼ばれる人も不在であるというケースがよくある〜

記事元→「よそ者、若者、ばか者」論は正しいか? 地方創生と人材育成

挑戦者 丸田たかあきの
情報をタイムリーにゲットする!

Youtube

毎月不定期にて街頭演説を行わせていただいております。
場所は五島市役所前、五島市総合福祉センター前、東浜町エレナ様前、ごとう農協本店前、シティーモール様前などで行っております。