ごとう脳狂「橋詰組合長」名前すりゃ挙がらず

【役員人事・速報】JA全農代表理事理事長に山﨑周二氏

JA全農は7月26日に開いた総代会後の経営管理委員会で新たに理事を選任した。新理事長には山﨑周二氏が就任した。また、専務には野口栄氏、桑田義文氏が就任した。

【新理事体制】(敬称略)
▽代表理事理事長 山﨑周二(代表理事専務)山﨑周二・JA全農代表理事理事長
▽代表理事専務 野口栄(常務理事)
▽代表理事専務 桑田義文(常務理事)
▽常務理事 吉見均
▽常務理事 安田忠孝
▽常務理事 久保省三
▽常務理事 高尾雅之
▽常務理事 竹本尚史(新任・岡山県本部長)
▽常務理事 倉重徳也(新任・福岡県本部長)
▽常務理事 齊藤良樹(新任・畜産生産部長)
神出元一氏、岩城晴哉氏、久保田治己氏は退任。

 

野口栄専務(左)と桑田義文専務

左から竹本尚史常務、倉重徳也常務、齊藤良樹常務

なお、総代会では退任にともなう経営管理委員と監事の補欠選任を行い、以下の3氏が就任した。
▽経営管理委員 石川寿樹(島根・島根県農協代表理事組合長)
▽同 泉義弘(長崎・島原雲仙農協会長理事 全農長崎県本部運営委員会会長)
▽監事 大河原秀一郎(学識経験者)


過去には全農の代表理事まで輩出したごとう農協(鹿垣籾義氏)ではあったが、現在の執行部である橋詰、家永、田口、中山(オマケ)で揃えた田舎者脳狂組織は中央では発言権さえ与えられないスットコドッコイ執行部なのである。つまり経営陣はごとう脳狂そのものの恥晒しなのである。

7月26日に就任したJA全農の山﨑新理事長は同日の記者会見で「5年後、10年後を見据え、その先にレールをつなぎ力強く走り続ける」とするが、ごとう脳狂の家永と田口両名は、来年度の組合長改選に向けての自身のポジション確保にしか頭が無いのである。
私個人的には、先週20日の集中豪雨時。全世帯へ避難指示発令があった時刻帯に火災を起こした橋詰組合長(産業廃棄物処理法違反で有罪罰金刑となった組合代表者)が、燃えた牛舎の残骸を埋めたり燃やしたり、投棄されるのではないかと心配だ。

今や国民の多くが知る問題「吉本興業」。
ごとう脳狂は吉本興業よりも酷い企業体質なのです。

吉本興業、会社と幹部社員の保身が最優先。
ごとう脳狂、代表理事執行部の保身が大事。
似通った企業体質であります。

ごとう脳狂の体質。
貸付けた金銭には利息を付けます。

補助事業で建設した牛舎施設はリース牛舎施設としてリース料を請求します。

生産農家さんから注文を受けたもの全てには手数料を上乗せ致します。

牛の競り取引では生産者から手数料をきちんととりあげます。

たとえ相手が「組合員」であろうとも、なんでもかんでも問題ごとは全て「裁判」に持ち込みます。

五島の脳狂は、2017年10月に競売にて落札された土地を無断で占有していても、話合いを求めることなど一切行わず、請求された地代が高すぎるなどいちゃもん付けて支払いに応じません。どうやって立入りを禁止されていながら施設解体を行うのでしょうね?
終いには、迷惑をかけているにもかかわらず、不動産鑑定士に無断占有している土地の仮値を勝手に決めてくる脳が狂っている企業である。
ごとう脳狂の組合員さんや、職員さん等は、借家をお借りするときに、脳狂の顧問弁護士を通じて不動産鑑定士に賃料を付けてもらって拝借していらっしゃるのですね。

挑戦者 丸田たかあきの
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