【五島市議会議員】初の議会に思う

変わらなきゃダメだ!
変えなきゃダメだ!
選挙戦が進むにつれ、『変化』を求める声が沢山届いた。

変人と言われ足掛け10年。警察署前での街頭演説や市役所前にて秋刀魚を焼いての街頭演説。クリスマスには市役所前にツリーを設置。終いには積雪の一月、朝の辻たちをも挙行。
『変人=変わった人』と位置づけられても当然と言えば当然である。

今回の五島市議会議員選挙、市民に変化。「変わらなきゃダメだ!」「変えなきゃダメだ!」

変える為には丸田が必要だと892名の主権者市民が期待して投じて下さった大事な得票。共産党現職引退の票を頂戴して初当選した輩とは意味が違う。丸田たかあきは役に(892)立つ政治家として戦う場をいただいた。

これまでの五島市議会、コロナ禍による感染予防策として議員一般質問の持ち時間を10分短縮していたようだが、10分短縮は不要である。

大人が適当な理由付けして手抜きなど言語道断。ならば聞くが、保育園、幼稚園、小中高の各学校は短縮しているのか?

市議会議員一般質問、専門委員会への傍聴規制も不要である。市民には生の市議会を観てもらうべきなのです。

議員一般質問の持ち時間、議会・委員会の傍聴。感染予防対策(マスク着用、検温、手指消毒)を講じることで制限を解除すべきである。

応じられないとするのであれば、私は市役所の開庁時間の時短を求めるのであります。

ご意見等は→https://maruta.sankei-mrt.co.jp/?page_id=19

挑戦者 丸田たかあきの
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