読者寄稿

お名前:上大津住民

五島市がゼロカーボン宣言と表明したそうだ。CO2と地球温暖化は相関関係がある可能性は否定できないが、後先考えもなく、バカな宣言をするもなじゃない。
CO2削減するなら、牛のゲップやオナラを減らさなければならない。牛を飼うのも禁止。プロパンガスも禁止、炭を使うバーベキュウ禁止、キャンプも火をたくのは禁止。風呂を沸かすのも薪は禁止せんか。
マヌケ新次郎がペットボトルやめるといい出したたようだ。そのうち、畑の草も、産廃に出さねばならなくなる。
車もガソリンだけのは製造禁止になるという。そうするなら不要不急なガソリン自動車は禁止としたがいいのじゃないの。
人間社会がいる限りCO2削減は、無理なのだ。生活を昔に戻せないからだ。再生紙を使わせている市は、安価で製造エネルギーを使わないバージンパルプがいいと知らない訳はない。再生紙がCO2削減になっているイメージがあるのでやっているのだろう。
マヌケの考えることは分からん。


ここは思い切って、移住者と大企業へ対して「脱補助金」を指導し宣言して頂きたいものです。

ご寄稿ありがとうございます。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。