【五島市長選挙】投票率低下の責任は?

◎2012年8月市長選挙執行

◆選挙当日有権者数:34,415
◆投票者数:21,303
◆有効投票数:21,607
◆投票率:61.90%
当選 野口 市太郎 15.617
永冶 克行 5.382
無効票 304
棄権票 13,112(38.1%)

◎2016年8月 無投票

◎2020年8月市長選挙執行

◆選挙当日有権者数:31,428
◆開票総数:18,648
◆有効投票数:18,420
◆無効投票数:228
◆投票率:59.34%
当選 野口市太郎 14,429
中西 大輔 3,991
無効票 228
棄権票 12,780(40.66%)


長崎新聞社からの取材での写真が『いやらしい微笑み』に見える丸田である。

ー投票率は過去最低の59.34%となった。

60%を超えたいと思っていたので残念。地域を回る中で、選挙への関心が失われているとも感じた。

丸田感想。

【投票率60 %超え】が選挙の一つの目標だったのですか?呆れてしまった。

【地域を回る中で】市長選挙運動(事前運動含む)がなければ地域を回らないお方が何をほざく!

【選挙への関心が失われている】ご自身を一政治家と呼称するあなたが作りあげたこと。どうしてもあなたでなきゃいけないと多くの市民が思えば有権者の気持ちは投票に現れる。つまり政治離れではなく、あなたがやる市政運営への期待はない。相手候補の3,991票の大半はあなたへの「批判票」、さらに無効票「228」も批判票。投票棄権は両候補者への不支持票なのです。

挑戦者 丸田たかあきの
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