ネタ豊富な五島市野口市政

納税泥棒とは

納税させといて知らぬふりする自治体のこと。総務省は長崎県五島市を第一認定。

お盆で帰省中の方々も多いことでしょう!
ふるさと五島市へのふるさと納税はちょっとお考えになられたほうが宜しいかも、、、。議会では交通費(費用弁償)詐取していたA議員もいたもんな。貰えるものはとっておけの五島市と市議会。

五島マンゴーは熟すタイミングを間違えてしまいふるさと納税ページからも削除されておりますし!

通販サイトにて注文した品が届かない場合に大抵の人は「注文取りやめ」「返金要求」となりうる確率のほうが高いでしょう!

ふるさと納税とは、生まれた故郷や応援したい自治体に寄付ができる制度であり、手続きをすると、寄付金のうち2,000円を超える部分については所得税の還付、住民税の控除が受けられます。
あなた自身で寄付金の使い道を指定でき、地域の名産品などのお礼の品もいただける魅力的な仕組みだそうですが、五島市の場合はちょっと違うみたいだ。

納税者へは選択したお礼の品ではなく、「忘れていました」の返礼が返ってくるみたいである。言っておくがお礼の品が届かないと申し出してこられた納税者への返礼言葉であって未申告者へは知らぬ振りの態度なのでしょう。

納税を一日でも怠れば催告書に100円の延滞金を加算して取り立てる市役所。

やってることは殿様商売だ。

https://www.city.goto.nagasaki.jp/s008/010/010/010/20190219171246.html

「忘れてた!!!」驚愕の理由である。
仕事をナメているとしか言いようがない。
救いようがないバカ者です。バレバレのウソとわかっていても、「現在、手配中でして」とか「配達の記録は残っているのですが、郵便事故でもあったのでしょうか。すぐに確認して送ります。」くらい言わないと。
これも、野口市政でのシステムの問題なのでしょう。

担当課長とのやり取り


ふるさと納税、20年は「寄付上限額」に注意

2020年8月11日 2:00

自己負担額2000円で、応援したい自治体に寄付ができ、返礼品ももらえる「ふるさと納税」。今年は新型コロナウイルスで深刻な打撃を受けた生産者の支援や、巣ごもり需要で注目度が高まっている。一方で、コロナ禍で収入減のリスクが高まっていることには注意が必要だ。

続きは→https://r.nikkei.com/article/DGXMZO62236750T00C20A8000000

挑戦者 丸田たかあきの
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