五島市としての方針は考えません!

【速報】長崎県内で18例目の感染確認…20代男子大学生

 昨夜、長崎県内で18例目となる新型コロナウイルスの感染者が確認されました。長崎市によりますと感染したのは長崎市に住む長崎大学の20代の男子学生で、昨夜8時ごろ新型コロナウイルスの感染が確認されました。男子学生は発熱の症状を訴え、長崎市内の感染症指定医療機関に入院しています。海外渡航歴は不明で、市では男子学生の行動歴を調査しています。県内で新型コロナウイルスの感染者が確認されたのは4月17日以来、18例目で、長崎市内では2例目となります。長崎市は午前9時から会見をひらき、詳細について説明することにしています。


“東京への移動自粛要請検討も”

07月03日 15時08分(NHK長崎)

感染症対策が専門の長崎大学病院の泉川公一教授は、2日東京都内で100人以上の新型コロナウイルスの感染者が確認されたことを受けて、記者団の取材に応じ、感染経路不明の感染者が多いようであれば、東京への移動自粛の要請も検討すべきだという考えを示しました。

長崎大学病院の泉川公一教授は、2日東京都内で新たに100人以上の新型コロナウイルスの感染者が確認されたことを受けて、3日記者団の取材に応じました。

この中で泉川教授は「都内各地で感染者が出ていて、経路不明の感染者が多いようであれば話は変わってくるし、長崎から東京に行くのは控えるべきだという警告を出すことも検討すべきだ。東京都や国には、感染者やその職種などもう少し詳しい情報開示を求めたい」と危機感を示しました。

また、泉川教授は、若い世代の感染者が増えていることについて「彼らが移動して高齢者などリスクのある人にうつすのが問題だ。うつさない努力は絶対に必要で、3密を避ける、手洗いやマスクという基本を頭の片隅に常に置いてほしい」と述べました。

その上で、泉川教授は「緊急事態宣言の解除から時間がたち、社会の空気感が『もう大丈夫だ』となっているように私自身は感じる。『まだまだ油断できない』という気持ちを持って、新しい生活様式を徹底してほしい」と呼びかけました。

東京都 新たに124人感染確認 2日連続で100人超 新型コロナ

東京出張が大好きな五島市 野口市太郎氏、緊急事態宣言がとかれ「東京へ行ける!!」とでも考えていたことでしょう。
しかし東京出張が多い現市長であります。

大浜のポリスマン

東京では100人越えが続いています。
7月突入で海開き、さらにはお盆帰省もやってきます。
野口市太郎への推薦願い取り付けに走り回ったり、電話かけたりすることより、五島市でコロナ感染者が発症しない対策をすぐにでも講じることが必要ではないのでしょうか?

市役所の田口翁銅像

発生させてはいけません。
先月の市議会ではコロナ感染予防策として本会議の傍聴、委員会の傍聴を許可しませんでしたよね。
なおさらいまだに感染者が発症している地域からの五島への来訪を禁ずるべきなのである。
委員会ではコロナ感染予防策として傍聴を禁じた場所に、マスクもせず傍聴した変なお方がいたのです。
市議会議長の谷川等。
市民で感染もしていない丸田を排除しながら、何の予防対策も講じていないノーマスクの谷川等と言われる議長は傍聴❗️
おかしくないですか?

緊急事態宣言解除後、五島も油断して、マスクしてない方がかなり増えてきております。 市は助けてくれません。自分の身は自分で守るしかないのです。その注意喚起として、大浜のシンボル、そして市役所のシンボルにマスクを付けてきての注意喚起であります。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。