読書投稿「人口増加へ」

住所:五島市上大津町

 市チョーの評判が地に落ちたので、良く見せる方法を考えた。それは市の人口を増やす方法だ。人口減少対策は、市チョーが自慢していることでもあるが、これをさらに推進するのだ。
 今、都会ではコロナ禍で、職もカネもなく、ネットカフェ閉鎖で住む所もない人がいる。このような生活困難者を受け入れるのだ。生活困窮者といえどもプライドを気づつけないにして、名目は「観光」にして募集する。今なら宿泊食事は「無料」。さらに観光物産調査モニターとして「謝礼(内容は小遣い)」もやる。経費はゼーキンだ。ゼーキンなら、丸田氏以外、だれも何も言わない。後は、生活困難者を観光モニターとして、三次産業(農用のホージンなど)での体験労働として働かせる。芋づくりや不調の養殖など採算考えなくていい、楽しく、楽なことしかさせない。採算は考えない。空き家も市で買い上げて、10円で売り渡す。この前、荒川にもっと良いがあったけど、10円で売れたことも紹介し宣伝に使う。
 リトー関係の補助金で何でも出せる。地域振興という名前を付ければ何でもできる。ギインは、市チョーには犬より忠実。法律違反の疑いが濃厚でも何でも賛成する。なんなら、日本人限らず、学生名目で、外国人労働者をバンバン受け入れていい。学生なら労働時間以外規制はない。さらに学校を作れば、退職校チョーの吉浜センシェー仲間が喜ぶ。老後安泰。年金受給を遅らせて、将来高い年金をもらえる。市チョー職とはいかないが、良い天下り先ができるということだ。
 大東亜戦争(米国でいう太平洋戦争)の特攻作戦は燃料がもったいないので片道しか入れなかった。五島への片道切符は命があるだけ条件が良い。治安が悪くなれば、警察や拘置所の職員も増えて、人口が増える。刑務所を出た前科ある人は、よそでは世間から冷たい目で見られる。これを五島に受け入れれば、人口が増える。仕事がなく、生活保護が増えても市役所職員を増やし、さらに人口が増える。市チョーも喜ぶだろう。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。