核を禁止するお願いより、まずは目の前のコロナ対策が最優先

五島市民から知事へ言いたいとして私に機会があればと送信されたメッセージを掲載致します。
知事にお近い県議、または県職員の目に止まったら、知事へお伝え願いたい。

丸田さん
お疲れ様です。

文句ではないので、一県民の意見として聞いて下さい。

知事が
記者会見などを開くのは、当たり前だと思います。
数日前の東京からのオンライン記者会見、はっきり言って遅すぎだったと思います。
もっと早くから、何回も行うべきだったのではないでしょうか。

頑張っている=県民に見える動き、即行動が欠けているのでは?と私は思っています。

明日の生活がかかっている立場の人の気持ちになっていただきたいものです。

一番、大変なのは、医療関係、それに関わる全ての関係、ではないでしょうか。

一度、医療現場に知事は一日中つめてみたらいいと思います。
どんな状態か。
じゃなきゃきちんと理解は出来ないと思います。

知り合いの医療関係の方は、やめたい、泣きたい、逃げ出したい、地獄だと言ってました。

何かをするには、反対、賛成が必ずあります。

しかし、これが、私の周りの人達のみんなの声です。

政治家であれば、みんなの誠の声をしっかり受け止めて、即、行動、対策に繋げていただきたいのが、私達の心からの希望です。

それが無理なら、政治家など、していただく意味がないと私達周りは思っています。

出来ないなら、納得できる対策や意見をいただきたい。

反対、賛成、みんな受け止めて、みんなに見える動きをしていただきたいです。

核を禁止するお願いより、まずは目の前のコロナ対策が最優先

長崎知事に大石氏、コロナ「きめ細かく対策」

(2022年2月21日 日本経済新聞)

2月20日投開票の長崎県知事選で医師で新人の大石賢吾氏(39)が初当選した。
一夜明けた21日、長崎市内で報道陣の取材に応じた大石氏は、新型コロナウイルス対策で医師としての知見を踏まえ「地域の状況に応じたよりきめ細かい対策を講じる」と述べた。

大石氏は選挙で「世代交代」を強調。医療系団体の支援や草の根活動を支えに都市部や出身地の長崎県五島市などで支持を広げた

NPT再検討会議 長崎県知事として"初参加"へ

丸田たかあきについて

MARUTA TAKAAKI
MARUTA TAKAAKI五島市議会議員
五島市議会議員(一期目)五島一新の会。
予算委員会副委員長・総務水道委員会委員・職員懲戒審査委員会・福江港整備促進委員会・新型コロナウイルス感染症対策特別委員会副委員長