任されている顧問弁護士の力量(ごとう農協関連)


ごとう農協顧問弁護士、梶村氏(長崎県弁護士会の会長経験者)。

丸田 6/27 AM8:43
おはようございます。書類はレターパックという安心安全な方法で送りましたが、まさか手元に届いてないというのであれば、再送いたしますが?読む読まない、理解する、出来ないは別としてきちんと答えていただけますか? 本日の農協総代会へ私が委任状出席するものでして。

梶村顧問弁護士 6/27 AM9:54
御心配おかけしました。届いて、読んでます。回答は保留、土地は◯◯氏に譲渡予定と理解しました。
総代会とリンクさせては、いません。

丸田 6/27 AM9:57
まもなく総代会が始まりますので、失礼いたします。

※梶村顧問弁護士からの返信はない。

丸田 6/27 PM12:26
何時の便でお帰りですか?

梶村顧問弁護士 6/27 PM3:30
さっき大波止(長崎)に着きました。

丸田 6/28 AM7:50
当方の考えは、昨年の平成29年10月2日に説明させて頂いた通りで、思いも主張もあの時のままであり現時点での変わりは一切ありません。として、農協からの提案には「保留」と理解されていないのですかね?

※梶村顧問弁護士からの返信はない。

丸田 6/29 PM12:59
今後は貴方様へ無断での土地占有地代の請求は送れば良いのですか? あの土地は「農地」評価ではありませんゆえ。五島市税務課が法律に基づいて適正な評価額を算出しております。

※梶村顧問弁護士からの返信はない。

丸田 7/2 AM11:30
おはようございます。農協理事会にと土地の件は弁護士に任せてあるとの執行部のお話でありますが、私も◯◯◯◯氏へ一任致します。◯◯◯◯氏とお会いし話し合う事は可能でしょうか?

※梶村顧問弁護士からの返信はない。

丸田 7/2 PM1:33

先月分の土地占有への請求書他、野口部長が受理してくれております。いつまで無断で占有されるのでしょうか?

※梶村顧問弁護士からの返信はない。

このように、農協理事者、組合員へ橋詰組合長、家永常務、田口常務は「野々切町土地の件は弁護士に任せてあるから」と説明されておりますが、任されている顧問弁護士は私からの連絡を確認(開封)されても返答しない、いや出来ないのである。

顧問弁護士が農協代表理事ら同様に、丸田が話合いに応じてくれない等の虚偽発言が行われないように今回公開しております。

ごとう農協組合員の皆さん、職員の皆さん、理事者の皆さん、こんな状況でも私(丸田)がごとう農協へ迷惑をかけていると言えるのでしょうか?

皆様方にも「初志貫徹」の志しを抱いて頑張っていた頃はあったでしょう? 言わせていただくならば、私が一方的に悪く、橋詰組合長体制の組織へ賛同なさられる皆様方は、安っぽく醜い大人の集団なのだと指摘します。だから馬場嵜奈津子理事みたいなお方が理事者になれるのです。明日から大手スーパーの採れたて野菜コーナー右側棚は「そこ空けて、奈津子占有野菜コーナー」と改名致します。

出来ない執行部に、出来ない理事者、そしてそこには出来ない弁護士。出来ない方々で揃えきれるごとう農協はある意味すごい!


そして本日
梶村顧問弁護士 7/3 PM4:15
そもそも電話番号を教えたわけではないし、スマフォで入力するのは面倒なので、メッセージでやり取りはしません。

丸田 7/3 PM4:20
お電話番号を変更なさられてはいかがでしょうか?
そもそも私も、私の現住所を教えたわけではございません。またパソコン入力も字を書く事も苦手なものでして。第一に失礼、無礼が一番大嫌いな人間なので悪しからず。


読者の皆様方へ、失礼、無礼な行為とは、この記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.1

前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.2

第17回JAごとう通常総代会ご出席の皆様へ

 
なんでも相談室

7 thoughts on “任されている顧問弁護士の力量(ごとう農協関連)”

  1. 不誠実、上から目線の顧問弁護士ですな。一月に無礼な内容証明郵便、6か月経過でさらに内容証明郵便。目には目を。メールは打てない、電話番号は教えていない。
    何時にお戻りでしょうかに、もう長崎に帰り着いた。メールもだめ、電話番号も教えていない。ならば五島に来た際に面会を求めるのが農協の代理人だろ。我々組合員の一人一人があんたに顧問料支払ってやってんだ、
    ふざけた真似するな。迷惑かけているのは農協だ。きちんと詫びて丸田さんから許してもらうことに頭つかえ。この恥さらし

  2. 天虎の啓示
      〇 農協・顧問弁護士による、地権者への”ねらい”を推測⁈
        『地権者(丸田君)は、農協へ毎月地代請求書を提出し受領書を受け取っている。』
      1、推測した前提条件
        1、地代請求書の受領については。 農協は理事会に諮っていない。
        2、牛舎等補助金返還については。 農協は理事会に諮って、補助返還金を払うことを決議。
        3、牛舎等の取り壊しについては。 農協は理事会に諮っていない。
        4、顧問弁護士からの地権者への内容証明文書2通。 天虎は挑発内容と推定する。
      2、結論(ねらい)
         物件(牛舎等)の存在を知ってて、落札したのだから無断使用ではない。ただし物件は補助残返還請求が
        なされれば、農協は支払はなければならない。物件の取り壊しについては、地権者から要請があれば取り壊さ
        なければならない、が、撤去費用は地権者へ請求する。・・拙い論法か?!

        

    1. 昨年10月には常務と当時の部長に説明済みである上に、記憶には自信がある私だが、言った聞いていないを得意とする五島市役所とごとう農協がお相手です。こんな事もあろうかと録音。これを公開されたとして私、丸田がルール違反だと農業振興課元課長に告げた。

      更には今年1月にこの文章を含んだ内容証明郵便物。

      代理人梶村弁護士の主張

      牛舎等を利用しない前提での土地賃貸借契約は締結できませんので,悪しからずご了承下さい。もし貴殿が牛舎等の賃貸借契約を引き継ぐ意思がないのであれば,ごとう農協が貴殿の土地上に有する牛舎等は権限無く貴殿の土地を占有していることになります。とすれば大変残念ですが牛舎等は収去して土地を明け渡すこととせざるを得ません。


      社団法人中央畜産会・長崎県・五島市へ「財産の処分」に該当されます。よって、「補助金適正化法」及び「長崎県補助金等交付規則」「五島市補助金等交付規則」に沿って関係各庁の長へ補助事業の目的が達成できない旨報告義務を果たされてください。こちらとしても残念ですが会計検査院等の立ち入り検査が実行されても、私丸田のせいになさらないで下さい。

  3. 丸田くん、農協の組合長さんに壊さないでいいから現状回復もしなくていいから、これまでの地代支払ってとっとと出て行ってくれと言いなさい。丸田くんは空の上から私が見守っていますから。堂々と行動しなさい。想いのままに。

  4.  「物件(牛舎等)の存在を知ってて、落札」しても。それは、牛舎等の所有者と前所有者の使用貸借であり、落札でその土地の所有権を得た丸田氏と、牛舎等の所有者であるJAごとうは、使用貸借について権利関係は継承せず、何らせず効力はない。 したがって、牛舎等の所有者が、その所有の牛舎等を取り壊す費用を丸田氏に請求するとすれば、見当違いである。
     それよりか、賃貸借や使用貸借等を結んでない土地にそのまま牛舎等の工作物を建てたままなので、不法占有による損害賠償の対象である。おまけに、JAが農地として原状回復していないので、税務上、農地として活用できないので、高額な税金が課せられている。だから農地課税との差額は保障してもらわねばならない。

    1. 天虎の啓示
       〇 天虎の推測は、完璧に論破された!!
       『農協・顧問弁護士は、「見当違い」コメントを拝聴しただろうか??、明らかに農協は不法占有者である、一日も早
      く、地権者と話し合いを持つべきである。』現在、地権者の物上物件(未登記の牛舎等)は農協の所有物であり、天虎の推測はミスである。蜜月関係の農協と基金協会での代弁請求処理事案であるが、未登記牛舎等(リース契約)であるが制度上、確かに農協所有物となる。しかし・・・、競売で回収しようとした、基金協会と農協は重大な過失行為とならないだろうか? 

      1. 県議会議員の山田ひろしに騙されて、農協准組合員申請拒絶された私へ牛舎施設を買い上げてくれと言う農協。最低20頭の生産牛施設として稼働出来るだけの牛を無償で付けてくれるならば20万で施設一式買わせていただいてもいいんですけど!

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