開館間近!トップに君臨の丸田


二三本家より丸田の記事が上!

開館記念に美術館事業に猛反発の私(丸田)からのプレゼント。

指定管理者であるマウンテンブック顧問の山本二三本人にとっては一番嫌なプレゼントであろう。

美術館開館を宣伝すればするほどに、ネットでの検索を行う人々。

「山本二三美術館」ネット検索でも私(丸田)がトップ。関係者一同嫌だろうね!

美術館開設者の五島市でさえ丸田に勝てないネット検索事情。

山本二三美術館の真実は「山本二三美術館」ネット検索で拡散されていく。

検索される宣伝告知の内容は当一されているみたいだが、正確には次が正しい。

長崎県五島市出身のアニメーション映画・美術家 山本二三(やまもとにぞう)氏。『天空の城ラピュタ』『火垂るの墓』『もののけ姫』『時をかける少女』等、画業約40年の間、数々の名作アニメーションで美術監督を務めてきました。当館は山本二三氏の描いたアニメーションの背景画や、五島を描いたオリジナルの絵画を約50点展示する美術館です。建物は1863年(江戸時代)に建てられた武家屋敷「松園邸」を山本二三本人が気に入ったとして五島市に相談。五島市が所有者から無償で譲り受けて国と市の補助金を利用し改修。美術館運営は五島市から年間約1200万円の指定管理料が支出されマウンテンブック(代表 山本千枝子、顧問 山本二三)が忖度され運営権を奪取。五島の雄大な自然を見て育った山本二三氏の絵と、五島の歴史を感じられ、また貧しい農家で育っただけに「貰えるもの拒まず」「貧すれば鈍する」をテーマにした美術館です。

恥を知れ!山本二三ファミリー(マウンテンブック)は五島市民の血税失くして美術館一つ構えきれないのである。

グーグル検索結果

長崎県議の山田博司に五島市議の山田よう子。そして農協理事の馬場嵜奈津子に山本二三。更に梶村弁護士と農協首脳陣皆の共通点「丸田が憎い」

真っ白な常識環境の中での白い文字色の方々は、世間が見えていないのです。汚くい闇の世界では浮彫りとなって目立つ存在なのである。

 
なんでも相談室

3 thoughts on “開館間近!トップに君臨の丸田”

  1. アニメと言っても、描いたのは、その主役じゃなく、単なる「は・い・け・い・が」なのです。

    1. 他のサイトでの宣伝告知の内容に不足が生じていましたので、記事本文に追記してみました。学校の先生に「ここは大事だから」しっかり押さえておくように!と教育受けた私です。

  2.  「五島市設立、身内経営の運営費完全補助ジブリ販売所」の中身が良く分かりました。これに対して、本人の考えが、不本意と言うなら、ここに書き込んで欲しいですね。それを掲載するのを拒む丸田氏ではないと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください