第17回JAごとう通常総代会ご出席の皆様へ


私(丸田)が昨年10月に落札した野々切町(山口長義牛舎)の土地について、昨年10月からごとう農協からは一方的に話し合い等を拒否され、土地は現在も無償(賃料の支払いもなく)にて占有されている状況です。
そもそも私が入札に参加して落札した事に対して、野々切町(山口長義牛舎)の土地を舞台に県議会議員・山田博司氏の妻が監査役を務める五福商事が平成29年4月25日、五島市(野口市太郎市長)が事業募集する「地域社会維持推進交付金事業申請書」を提出し採択されながら事業から自ら撤退した五福商事を当方は五島警察署へ告発しています(罰条、刑法 第246条 詐欺罪、刑法第250条未遂罪)。


そして6月9日に、梶村ごとう農協顧問弁護士から一通の配達証明文書が送達されてきた。

本書面到達後10日以内に、どうなさるのか書面でご回答ください。との総代会に合わせて一筋の路を説明なさりたかったのでしょう。
当方もトライアスロン大会への審判員協力や、五島市監査委員への住民監査請求陳述会出席など、多忙な日々を送りつつも、弁護士へは10日以内には無理として、承諾を頂いておりました。総代会にて一筋の道筋を説明いただくためにも、現時点での当方の考えを書き上げ本文書を本日送達し終えた次第です。


第17回JAごとう通常総代会ご出席の皆様へ、一人でも多く野々切町(山口長義牛舎)の土地問題がどのようになっているのか、また私(丸田)がどのような考えを持っているのか、本サイトに弁護士へあてた回答文書をご紹介させて頂きます。
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なんでも相談室

3 thoughts on “第17回JAごとう通常総代会ご出席の皆様へ”

  1. 顧問弁護士、恥ずかしい内容証明郵便とか発行しないでください。丸田さんへ迷惑をかけているのは農協執行部なのです。丸田さんに准組合員申請を拒絶しながら、買い取ってくれだ、畜産業を営んでくれだ、あまりに幼稚な文章だ。そこはさすが丸田さんの切り返し。毎月丸田さんが管理職員に手渡ししていたことも数回目にしてました。丸田さんの行動にきちんとした形で対応も出来ず、弁護士に一方的な考えを送達させた今回のこの行動。世間にごとう農協執行部の恥を晒してしまった。総代会前に弁護士への回答文章。総代会に参加される組合員さんたちは事実を知った上で判断しないと農協全体がアホな執行部と同じと思われます。理事の皆様も知らなかったでは済まされないですよ。丸田さんから別の第三者へ所有権が移転されたら取り返しのつかないことになるはず。恐らく丸田さんは苦渋の決断か、あるいは農協のやり方に憤りを抱いた方が丸田さんに代わって農協組織と戦ってやると所有権移転を買って出られた。はっきりと言わせてもらいますが、田舎農協の執行部が勝てるはずなどない。農協が牛舎を有効に活用したいと言う考えならば、刑事告発されている五福商事に畜産業を計画通りに進めさせればいいのさ。しかし補助金を辞退したからそれは拒否られる。競売入札もやめて全てから手跡がつかないために逃げたのだ。詐欺未遂として刑事告発されている事実。農協は五福商事と山田県議らに片棒を担がされようとしていた。丸田さんに感謝しなければならない話だ。

  2. 梶村の事は良く知っているが、JAごとうから頼まれたとしてこんな内容の郵便証明とかだして、このように世に拡散されたら良い仕事は舞い込んで来まい、弁護士というのは弱者の味方であるとの言葉は嘘である。金だよ。顧問契約ほど美味しいものはない。
    梶村、よくよく考えたがいいのでは?と老婆心ながら全てを読み尽くして思った。県弁護士会会長経験者も五島の農協に付き合ったせいで格が下がったな。

    1. 初めまして。梶村弁護士のお知り合いの方でしょうか?
      わたしは梶村弁護士個人に対して何の恨みもありませんが、弁護士という立場で失礼極まりない文書の送付に疑問を抱いているだけですWW

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