変わる?理事の橋詰に対する態度(ごとう農協関連)


昨晩公開した記事について、午前8時半過ぎに私(丸田)へ連絡してこられたごとう農協の一理事者。

丸田さんから睨まれたら大変だし、ネットで名前まで書かれて笑い者にはなりたくないから、野々切の土地の話を聞かせてください。との内容である。

簡潔にまとめると下記の通りであります。橋詰組合長継続も危うくなってきたのかな?

理事者各位に変化し始めたのかな?

丸田は「変人」、おかしな物事を変えようとする人間なのです。


理事の一人からの電話連絡にて、ごとう農協顧問弁護士である梶村弁護士からの文書とこれまでの野々切町競売土地の流れを説明しました。

畜産業経験などない、ど素人の丸田に牛舎を買い取ってくれではなく、牛舎所有の農協が、土地をわけてくれないかと頭下げるのが正しい判断なんです。

ごとう農協は経験のない市民に畜産業を押し付ける、畜産業って簡単に営みできるのですか?だからばかと言われるごとう農協なのですよ。

弁護士からの文書は知り合いからネットを見せてもらい熟読して勉強しないと恥かきますし、また丸田からどなられますよ。

と優しくお話をさせて頂きました。

全ては昨年10月の話合いで農協の失態は裏付けられるのです。ここでも仕事が出来ない、嘘つきの田口常務が主役なのであった。さてさて、本日私に電話連絡して説明受けられた理事者って誰なのでしょうかね。大宝の寺内? 吉田の寺脇くん? 大津の馬場崎さん?気にしないといけないのは、理事が誰なのかではなく、野々切町土地のホントの内容なのですよ。

色々な方々が、ごとう農協の組合長、常務は頭痛いだろうなって私に話されたりしますが、執行部の橋詰、田口、家永、中山の各代表理事ら全てにおいて、頭悪すぎて痛さを感じないのです。弁護士に任せているしか返答できないヴァーカだから。
◯ァーカが◯ァーカと暴言吐くごとう農協ですからね。◯ァーカっち言ったやっが◯ァーカぞ!ね

 
なんでも相談室

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