前略 山内地区の小島利幸理事殿(ごとう農協関連)


補助事業での事業破綻で国、長崎県と返還金の内訳協議が進められているそうです。国の窓口である九州農政局は事業への指摘に唖然とし呆れていたそうです。これが川中さんが一番心配なさっていた五島農協が目をつけられるってことだったのでしょう。返還金の内訳が決まったら額は市から情報提供されるのでご通知致します。現時点での報告まで
 上記内容はごとう農協で小島様と同じ立場にある理事の方へお送りしたメール内容です。ごとう農協が一部の利己主義の役員たちによってぶっ壊されないために!私は数名の農協理事者と情報を共有しているのです。 小島利幸理事殿、あなたはその一員なのですか?
 
まず破綻していた補助事業の話ご存知ですか?
西部地区での事前説明会で謝罪されたという事でしたが、録音内容を聴く上での私の判断ですが、小島理事さん、あなたはどこの地区からの選出理事さんですか?
西部地区での説明会に各地区からの総代を呼び込みましたか?
本来ならば25名近く参加される事前説明会。たったの8名だったではありませんか?
この参加人数が何を意味しているのか考えましたか?
そしてあなたは一人でも多くの総代、正組合員さんが参加する様に呼びかけましたか? 腐りきった農協執行部につける薬は無いと、現在の農協に諦め感が漂っているんです。我々が何を言っても聞く耳持たずだと。
 呼びかけれなかったのであれば、そのわけはあなた自身が一番わかっておられてのことでしょう。
会場では「福江から来た理事さんか?」との声も飛んでいたでしょう。
あなたは何をもって山内地区理事に手を挙げられて選出されたのですか?
橋詰組合長を支えるためですか?
再度お尋ねいたします。
 
補助事業での事業破綻で国、長崎県と返還金の内訳協議が進められているそうです。国の窓口である九州農政局は事業への指摘に唖然とし呆れていたそうです。これが川中さんが一番心配なさっていた五島農協が目をつけられるってことだったのでしょう。返還金の内訳が決まったら額は市から情報提供されるのでご通知致します。現時点での報告まで
あなたに上記の内容が理解できますか?
惜しくもこの世から急逝された故 川中偉信氏は無くなられるその一秒まで頭から離れなかった問題だと思います。
 
今月末、第17回通常総代会が開催されますが、あなたが本気で謝罪したのであれば、野々切町土地の無断使用そして、補助事業破綻による補助金返還この2点への組合費からの支出は間違いであると指摘すべきなのです。
執行部へ何も考えずに賛同挙手するのが地区選出の理事ではありません。農協の将来、農協の抱える問題全てに何も考えず賛同するのは子供のすること。
 

私は西部地区選出の理事である小島さんに言いたい。
私の父方のじいちゃんも岐宿井出関にて農業を営んでいたのである。
だからしっかりとして頂きたいのです。
私には岐宿町井出関の地で農業・牛飼いを営んでいたじいちゃんの血が流れている子孫なのである。

上記に上げた2つの問題を総代会にて決着付けてください。
沢山の組合員さん方が何も知らずに組合費から支出することは間違っている。
特に、野々切町 山口長義氏所有の所有権が第三者に移転されたのは農協執行部が適当に考えもしなかったから現在の問題に発展したのである。

私が嘘つきでない証拠に丸田家の家系図を添付します。
しっかりして下さい!
きちんと理事としての仕事をしてくれない限り、私(丸田)は農協執行部同様に、小島理事を許さない。そして明日は裁判所にて麦裁判が行われますが、今回も被告 ごとう農協及び、顧問弁護士は出席せず長崎からの電話での舐めた公判だと思いますが、小島理事この状況もご存知でしょうか?
岐宿町山内地区選出の小島利幸理事殿
最後の本籍 南松浦郡岐宿町楠原郷570番地
登記簿上の住所 南松浦郡岐宿町中嶽郷1645番地
 
なんでも相談室

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