反訴は後援会への体裁でしょうに!


被告である五島市議会議員 山田よう子が、同じ裁判の中で、今度は原告となって山田よう子が私(丸田)を訴え返すのが、反訴である。 反訴に対して、初めに私(丸田)が原告となって提起した訴訟のことを本訴(ほんそ)という。

反訴する前に大事なことをお忘れではないでしょうか?
被害女性(訴状資料には「阻害女性」と指摘。)が心身的に病を患った原因というものがあります。被害女性は五島市議会議員 山田よう子の兄で県議会議員 山田博司氏と闘っている私と長崎在住者をネット上で知り、当方にメールで相談を持ち掛けて来られた。
この当時は病状が最悪の状態であり、我々に救いの手を求めるために相談するのが一生懸命であった。
様々な証拠を提示され、動画サイトに掲載できないかとの話であった。
また公開するにあたって、恐怖を抱くご兄妹からの仕返しに不安もあった。
この様な状況の下、体調の悪さに加え、技術的な動画編集、作成、動画アップに於いて無知な被害女性に代わって全てに対し無償にて当方の開設しているアカウントの一つを提供した。事の始まりはこの通りである。

仕事もできない状況になり弁護士に相談する財力もない。まして我々のように自らで訴訟を起こすなど知識もないことより動画公開によって五島市議会議員 山田よう子より謝罪でもあればとも考えての依頼なのであった。

この度の私(丸田)からの名誉棄損損害賠償事件に対し、反訴が返ってきたことを知らされた被害女性は、私に掲載動画を私自身で公開したいとお願いされたのである。よって反訴にて指摘されている公開動画は非公開(削除はしない)という形をとらせていただくのである。
そもそも指摘動画は、五島市議会議員 山田よう子と被害者女性との問題であるからして、被害女性サイドで公開するのが当然であり、被害女性もいろいろな面での心配もあることから病気を患う原因となったことへ自ら向き合い闘っていくことの自信を取り戻せた。
反訴状を読んで奮い立った被害女性。
五島市議会議員 山田よう子は彼女を阻害女性と指摘。五島市議会議員 山田よう子が被害女性に与えた恐怖に謝罪することより、自分の方が被害者であるかのように悲劇のヒロインを演じる五島市議会議員 山田よう子を被害女性は許さない。
よって動画は当方が公開していたサイトから下記のサイトにて動画公開を続けます。

平成27年県議選挙期間の出来事。 長崎県議会議員山田博司の新年会 に顔を出したのが全ての間違い の始まりだった。 山田博司県議会議員の秘書、 山田よう子から執拗に私へ○社長と 「食事に行ってあげて」と 誘われていましたが 断り続けていたのです。 断る私を言葉巧みにホテルの 部屋に誘い込み無理やり ベッドに押し倒された。 抵抗むなしく関係を 持ってしまったあの悲劇。 このことをアルバイト先の 上司である長崎県議会議員 山田博司の秘書,山田洋子 に相談しましたが・・・ 彼女は私の支えにもなってくれず 人に拡散していたのです。 長崎県議会議員 山田博司の 秘書、山田よう子。 それはそれは 恐ろしい 人間でした。 昨年の県議会議員選挙 二日前の私と秘書、山田よう子 の電話のやり取りの一部を お聞きください。 「怖かった・・・」

なお私(丸田)の提訴に対しての反訴状は次のとおりです。
損害賠償請求反訴事件
訴訟物の価額    550万円
貼用印紙額     3万2000円
反訴状

アルバイトとして面倒見ていたのであれば、被害女性から相談を持ち掛けられた時に、親身になって相談にのり救いの手を差し伸べていてあげればよかったのである。
事の相談が私共へ無ければ、選挙期間突入前の選挙運動事前運動動画(当時、選挙管理委員会、五島警察署へ提出)さらに、ご自身による水着姿の撮影動画の公開など、私(丸田)へ情報提供もなかったことであろう。
全ては、被害女性を恐怖に陥れ、心的精神的な病を患わせてしまった事実にきちんと向き合い、謝罪すればすべては丸く収まるのではないのだろうかね。
本動画が五島市議会議員 山田よう子にとって政治活動にマイナスなのだと私へ抗議するのであれば、きちんと被害女性と和解することが大事なことであり、自身の非をきちんと認め、公人である立場で謝罪されることを私は願う。
そのために心的障害を患った被害女性に救いの手を差し伸べ、共に戦ってあげるのが市議会議員を目指す、弱者市民の味方である私の務めなのである。

【協力とお願い】
警察には私のアカウントでの動画公開時に五島警察署へ説明し、被害女性自宅周辺のパトロール等をお願いしておりました。
この度、被害女性は勇気を振り絞りご自身にて抗議を兼ねた被害に対する真実を公開する事になりました。公開にあたり相手から嫌がらせをされる危険性がありますので、数年前同様にパトロールと擁護をお願い致します。被害女性は少しでも体調の良い時にと民事訴訟の準備も進めておられます。

人権侵害だと言い切るのであれば、私は徹底的に戦い抜いてやる。

世間で出回っている様々な話は、被害女性が一方的に悪い話でありますが、被害女性が真実を拡散して回ることはありませんでした。我々による動画拡散に対してお兄様、さらには恫喝なさったお方が自分らの話しやすい方々へ拡散されていたそうです。事実、私の手元へも、丸田が被害女性に騙されているのでは?と心配になられて出回っていたラインメールの内容を教えて下さった人も数名いました。

 
なんでも相談室

6 thoughts on “反訴は後援会への体裁でしょうに!”

  1. まさしく自分のためだけへの体裁。私は山田ひろしの後援会に加入していましたが、丸田氏には訴えていた裁判で慰謝料を100万支払うかたちで勝ったなど後援会の集まりで説明していたが全て嘘であった。丸田氏が暴力団や右翼と付き合っているだとか。まして愛人との温泉旅行、その女性は秘書で会計責任者。とにかく嘘で騙されてしまっていた。兄がこれだ、妹洋子も勘違いしているな。被害女性についても知らないうちに後援会の人間と肉体関係を持っていたなど。後援会関係の男性は山田兄妹とは縁を切られた。集いのたんびに肉を提供され、支払も無視。県議会議員からは訴えられており長崎署にて事情聴取も行われたと聞く。山田ようこよ、被害女性の事を散々言い回っていたんだし、事の始まりは丸田氏ではない、当然被害女性も訴えるんだろうな。私は崎山に住む元山田ひろしの後援会関係の人間だ。調べて攻撃するんならやれ。私は一人でも悪の山田兄妹に立ち向かい、被害女性救済にここまで行動する丸田氏を支援する。丸田氏は金など要求もしない立派で市議にふさわしい市民だ。山田よう子様よ、勘違いするなよ。あなたが獲得した得票は兄貴の持ち票だ。次はないよ。

    1. コメントありがとうございます。私が山田ひろしに裁判で敗れた話は公判が続いている最中に言われ回っていたみたいですね。自分の顔もわからないくらい記憶が悪くなったのかと、若くしてかわいそうに思いました。裁判は本年1月に原告提訴取り下げでの和解に我々も応じました。ご兄妹、大変よくにていらっしゃいますね。弁護士もお仕事ですから大変だなって私は同情しています。

  2. 自分で蒔いた種ってのも理解できずして訴えられて逆ギレか。
    電話音声聞いたが、普通の女性なら怖がるよ。山田ようこが謝罪すれば済む話だ。そんな判断もできないお嬢様が五島市の議員だからな。私の仕事は市議ぞ! わかっちょっとか💢
    怖い怖い

    1. コメントありがとうございます。私も市役所の職員との電話では顔が見えない分熱くなりますが、電話の最後にはやかましく怒鳴ってすまなかったと一応謝ります。^_^

  3. 五島弁で書こよ、弁護士さんよ山田ようこにやくしてもらえよ。
    市議会議員の立場で人権が侵害されたっちや、なら議員辞めればよかったい。うんが通ってかをに議員らしかこっばしちょっとちや。市民の生活に直結すっ質問もできんじょってかんになんばこしょくれっかんに市民ば訴えかえすとな。おら丸田くんのブログで訴えたっば知ったばってん、だっが商店街ばびっしゃ歩きよっとな。反訴状ばよんだばってんさ、弁護士よあんたは五島の人情や性格ば知って丸田くんに訴え返ししたんな。相当な悪もんみたいに丸田くんのこっば責めたててきちょばってんさ、あんただ五島市のこっばしっかり考えちょらん。うんにゃ考えちょっちいうとならアーケードの提灯の外れちょっとや、トライアスロンののぼりばひとっでやってみればよかじゃん。こんこはきついことばいいよっかもしれんばってん、だんも真似できんこっば悪もんになってやりよっとたい。つんだしかオンナん子から相談されっか代わりに世間に訴えたったい。そんとき山田が議員じゃなくてん県議の秘書じゃっけんち権力ば口にだしちょっと、普通んオンナん子やったらびびっとたい。たいしたおなごじゃのう。550万でよかっちか。丸田くんは農協に1000万預けちょっとば知らんとな。丸田くんは山田に100万の裁判じゃろが、金じゃなかっち意味たいね。

    1. コメントありがとうございます。私も褒めていただいたお礼に五島弁で返事をと思ったのですが、打ち込みたいへんですよ。私にはむいていないです(笑)でも読んでちゃんと意味はわかっております。
      日頃の行動を褒めていただき嬉しく存じます。私自身に出来ることで頑張ります。私は私、現職20人の議員は名ばかり(笑)

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