最終地区【岐宿西部支所】(ごとう農協関連)


岐宿山内地区の西部支所管内で事前説明会が行われた。
この地区こそ現執行部が一番嫌いな地区ではないのだろうか。

山内地区理事といえば当サイトへハガキによる投書がされた人物がいるわけで、現在でもその記事は公開しているのである。→題名「山内地区の小島利幸」(ごとう農協関連)

人間という生き物に完璧なものはいない。誰だって失敗はあるのです。
一つは失敗、過ちを認めず他人のせいにする。
もう一つは、素直に謝罪する。

前者は現在の農協執行部。
喧嘩両成敗という言葉があります。ラグビーの試合では試合後はノーサイドといって、ともに健闘を讃えあうのです。しかし農協幹部は裁判官が判決を言い渡した内容にグダグダと言い訳を言って回る。まだご成長されていない方ばかりなのでしょうね。説明会では、威勢のいい、良識ある組合員さんから裁判の言い訳をしゃべりだした橋詰組合長へ「裁判結果が出たことへ、ぐだぐだ言い訳などするな!」と大きな声が飛び交って幕が下ろされたそうですね。
今月末の第17回 通常総代会が楽しみですね~。

一方、後者の場合ですが・・・
本日の説明会冒頭で先の理事会での発言に正組合員一同へ陳謝されたそうです。
そうです、ゆっくりと考え直して間違いに気づかれた際は「謝る」事が大事なのですね。
小島理事に於かれましては、今後の総代会、並びに理事会にて現在のごとう農協が抱える大問題を公正・公平に見極めてご審議・ご決断いただきたいと願います。

そして本日も長崎県農業協同組合中央会さまが当サイトにてパトロールされています。
日大・田中理事長、対応の遅れを謝罪 対応の遅れなど陳謝も出来ず「自分は短気だからとして丸田には会わない」と逃げ回るごとう農協橋詰組合長よりかは日大、田中理事長は利口だったな。


西部地区での説明会開催中に、本日も恒例の無断土地使用への地代請求書を届けておりますので、どうぞよろしくお願しますね。今回の書類受領は柴田室長さんでありました。室長さん面白い話もできてよかったですww
提出した文面のみ紹介し、請求書は理事会又は、総代会にてご説明願います。

土地無断使用料お支払いについて

社交辞令の文頭挨拶は割愛させていただきます。
貴殿と野々切町1260-1土地前所有者の山口氏との間に締結されておりました無償での使用貸借は、現土地所有者の私には一切効力は発生いたしませんし、法律でも定められている。また競売物件情報資料においても土地上に建つ施設の使用条件が入札買受の条件としても提示されておりません。さらに、2度に亘る監査請求にて農協は、平成30年3月28日に開催された農協の理事会において、補助事業の中止及び補助金返還の決定がなされている。と報告。つまり丸田に所有権移転された後も事業継続で他人の土地を利用していたと断言でき、当然に地権者へこの期間の地代を支払わなければいけないのであります。昨年10月13日より不法に土地を占有している事実に対しては、収去するまで土地使用料として当方の請求に応じて下さいますよう宜しくお願いいたします。

連日の下地区での総代会事前説明会での保身のためへの事情説明でお疲れとは存じますが、昨年10月から逃げの行動に、農協の執行部としてきちんと対応願います。故人への悪口など口にされず、生前のごとう農業全般にわたっての感謝の念は忘れないでいただきたい。

最後に、野々切町土地の件は弁護士へ任せてあるとしながらも、本年一月当方からの連絡以降、梶村氏は当方へ何ら返答もされていない状態である。梶村龍太氏からの失礼極まりない本年1月の内容証明郵便2件に対しまして、長崎県弁護士会へ懲戒請求を提出し、綱紀委員会にて受理され調査が進められていることですし、これ以上顧問弁護士を不利な立場とさせないためにも、任されているのであればそれなりに交渉に動かさせてあげて下さい。子供じゃなるまいし、弁護士にお願いしているからとの言い訳は長くは通用しません。

以 上

追伸、ごとう農協からこれまでの不法占領に対しての地代交渉等に応じる気持ちは常に持っております。

 
なんでも相談室

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