今夜はどうなる!?(ごとう農協関連)結果追記


ごとう農協総代会事前説明会、今夜はいよいよ三井楽町
三井楽町といえば・・・

「ごとう農協執行部」丸田が絶対に許さない

農協を変えようと、頑張っていた川中様がお亡くなりになり非常に残念でなり ません。農協職員の中には現在の執行部に不満を抱いている者も少なくありま せん。亡くなった事を執行部および常勤監事は喜んでいるのを聞きました、こ れで丸田から色々とかかれるのも減るだろうと言っている、特に家永常務はこ れまでのバチが当ったと親しい職員にニヤニヤしながら言っているそうである。 元々経営者としての資質もないのに人間の根源を疑います。農協には息子もいて悲しみに沈んでいる全く分かっておりません。
農協の現在そしてこれからを非常に心配している職員は俺だけではないのです
川中様の意思をついで頑張って替えてください。
突然文書を郵送することを許してください

  


崎山地区にて高菜裁判の話が出た。
執行部曰く「そもそも高菜裁判は執行部は裁判はやりたくなかったが、三井楽町選選出の当時の監事が一人やりたがっていたので仕方なく提訴となった」
これこそ日大アメフト部元監督と同じように、自分は知らない、自分は言っていない。
監事がやったこと。→http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=7921

昨年4月25日に家永常務は私にこう話したのであった。
「監事がした、私達は(裁判)はしたくなかった」

一審で棄却判決。控訴してどうなるのかはきちんと2週間内に精査して決められた方が良い。
私が思うに、棄却となって受け入れてしまえば執行部は「無駄金」を裁判に費やしたとなる。自分らの立場維持のためだけに「控訴」して延命をはかる考えではないのだろうか。と思っていたが、結局は控訴断念。
そして総代会前の事前説明会では、判決を下した「裁判官」が間違った判決を下したと裁判官より、自分たちが雇い入れた「弁護士」の主張が正しいと言い張る有様。

さて、三井楽地区でも言えるのか?
「監事がした、私達は(裁判)はしたくなかった」

正々堂々と、元監事である「出口忠氏」の目の前で口外してもらいたいものだ。


昨日、今日と「県農業協同組合中央会」からごとう農協の現状調査に本サイトの情報が読まれてぽります。



三井楽町事前説明会にて、恥を知れ「出口親子」あなたがたは現執行部に反感を持っておられることでしょう。なのになぜ高菜問題にて執行部と手を握る?判決下された時点でノーサイドなのです。よく読みな!前組合長潰しの核はあなた方だったのですよ。麦裁判は、今の執行部が相手なのですよね。言わせていただきますが、産廃問題にて罪を被せられた職員2名の首をとるなど言語道断であり、この問題こそ執行部の首をとらねばいけない問題なのです。ごとう農協の将来を真剣に考えておられるならば高菜裁判は原告の請求が棄却されたと言う事実を素直に受け入れるべき。そう、漢らしく。

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8660

会計士による検証を今になって正しいと結論づけるのならば、提訴せずに会計士に最初から判断してもらえばよかったのだ。そして裁判にて証拠提出しとけば良かったのです!会計士の検証が正しいとなれば裁判は勝っていたって今更言われても(笑)

 
なんでも相談室

3 thoughts on “今夜はどうなる!?(ごとう農協関連)結果追記”

  1. 天虎の啓示
    〇 県農業協同組合中央会の連日の閲覧は調停への調査か・・
      『農協法、第73条の22は中央会の事業目的が記述されている。』
    第73条の22
      組合の指導・調査、そして、組合に関する紛争の調停等、さらに、組合に関する事項で行政庁へ建議することを主張できる。

    中央会が五島農業を守るのは法的義務である。とくに、高菜会計について粉飾決算及び不正会計と認めたことも、紛争要因の1つである・・。

    1. 三井楽町事前説明会にて山口長義牛舎が指摘されたそうですが、逃げ回るだけの橋詰氏は公にされない話であり、顧問弁護士に任せていると逃げたそうです。顧問弁護士も困りましたね!一月以降、全く私に接触しませんが。新しい執行部に変わった場合、私は農協の意見を聞き入れますが、現体制が続くのであれば鬼として厳しく意見はまげません。組合にとってどちらが傷が小さくてすむのでしょうかね。果たして格安で建物を取り壊して協力してくれる解体業者はいるのですかね。

  2.  不法占有による賃料と解体をしないために評価額が上がっている公租負担増額の損害賠償請求の訴を起こし、理事たちの報酬を差し押さえるしかない。早めに、やったがいい。なめられ過ぎてますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください