前略 橋詰 覺氏(JAごとう葬祭関連)


JAごとう葬祭株式会社
代表取締役社長 橋詰 覺様

公開質問書

前略
初夏の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、ごとう農業協同組合が私丸田個人に対して、多々なる迷惑をかけている中で、子会社である貴殿に対しまして公開質問書を出させていただきます。

丸田から逃げ回る橋詰覺氏がトップであるJAごとう葬祭場。
私、丸田の母が米寿を迎え、いつあの世から父が迎えに来るのか毎日考えるようになり、人の命のはかなさが頭をよぎっている中で、突然の不幸に気が動転し、農協が丸田には斎場は利用させないと突然言われても大変迷惑なのでご回答願います。

丸田家に不幸があった場合、農協葬祭場はどのようにお考えでしょうか?
利益につながるのであれば、お手伝いしても良いとの考えでしょうか? または斎場の利用、自宅葬でのサポート一式を拒絶なされるのでしょうか?
妻方も含めれば高齢者が5名以上生存しています。突然の不幸に遭遇した場合の準備として頭にいれときたい内容でありますので、農協組合長でありJAごとう葬祭場の社長である橋詰覺氏へ敢えて質問させていただきます。

草々


追伸、農協幹部が野々切町にある補助事業で建てられた牛舎施設にかんして逃げまわらずに話合いの場をつくり、昨年10月から現在に至るまでの無断での土地利用料を支払い、補助事業を中止し補助金返還後の土地の明渡しをきちんとしていただければ、私は農協への1000万の預金を引き上げ、農協に関しての関わりを終えたいのである。しかし、ずっと逃げ回るのであれば、ハガキ、封書が届くたびに私はごとう農協に関連した問題事項を公開協力をし続けていく。

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なんでも相談室

4 thoughts on “前略 橋詰 覺氏(JAごとう葬祭関連)”

  1. 1000万預金をしてもらい暴言あびせる禿げ家永。五島農業の発展に貢献された故人川中氏にバチが当たった等の失言を言い回る禿げ家永。
    丸田氏には敵わないとし全ては弁護士に任せたなどと責任から逃げ回る三馬鹿理事。
    着服金を返させ解雇。こそこその行動も新聞、ニュースで知れ渡る。そして職員からの告発状提出。職員を守ってやることは出来ず自分か一番の三馬鹿理事。
    三馬鹿理事の思いつきで丸田氏への組合員加入拒絶通知。橋詰よ、ごとう葬祭の利用拒否も通知しやがれ。1人じゃ何も出来やしない三馬鹿理事に不要な専務中山理事。

    1. 家永氏におかれては、色々な会合の場でも私丸田がとんでもない奴であると口外されているようです。森林組合関係者から直に教えていただいた事です。また、故人に対してバチが当たったなど言っていないと職員に言い逃れしているらしいですが、農協職員さんがわざわざ封書で暴露してきているのですから、全職員の前で釈明されてはいかがでしょう。数日前の牛の競り会場では田口氏が組合員から野々切町の土地問題等にて叱責され、ダンマリされ一言も喋れなかった話も聞いております。ごとう葬祭の利用拒絶通知を送ってきたらほんとの馬にシカの組合長兼シャッチョ〜さ〜んですね。

  2. とんでもないお方です。
    農協の化膿した部分を外部から治療しようとしているのですから。

    例えば化膿した部分を放置しているのは医者にかかれない患者。
    銭金の問題じゃないんです。神経が麻痺しているんです。

    麻痺したまんまが都合のいい幹部は組合員にとっての最大の敵、職員にとっては舵が効かない泥舟です。

    1. 現在の農協幹部の3名を私は絶対に許しません! 命尽きてもあの世から怨み続けてやりますよ。

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