JAごとう「新採職員4人」の皆様


4月2日に、ごとう農協本店で平成30年度の入組式が行われたそうだ。今年度の新採用職員は4名、臨時職員等から登用された職員は3名と言う人気がない組織団体である。

橋詰覺組合長は「辞令には重みがある、与えられた仕事を全うするのが職員としての使命。わからないことはそのままにしないで上司や先輩に聞くこと」と新採用者への訓示を行うとともに「若い人が少ない中で皆さんの入組は心強い気持ちでいっぱい」と述べられたみたいだ。


新採用された4名の職員の皆様、ご就職おめでとうございます。組合長からは職員に準備してもらった訓示で「わからないことはそのままにしないで上司や先輩に聞くこと」と言われたみたいですが、橋詰組合長、家永常務、田口常務は「わからない問題や嫌な問題からは逃げ回っています。そして全ては顧問弁護士(県弁護士会へ懲戒請求されています)へ丸投げ。

顧問弁護士も逃げ回っていて麦裁判には一年近く出廷せずの状態。生産者組合員にケンカを売るのが得意のようです。裁判結果に不服があれば原告、非原告に与えられた「控訴」は行使せず、理事会にて裁判官の批判を行う。

無能で陰湿な4人の代表理事や、常勤監事の顔色は気にせず、担当部署の先輩方を尊敬して日々の業務に励(禿げ)んでください。困ったことがあったら1000万預金者で野々切町にある補助事業牛舎施設の地権者であるこの丸田に気軽に相談してください。私が代表理事を叱責してあげますから。

君たちは下記の動画を観て代表理事を尊敬できますか? 決して客人に失礼な態度はとらないでください。そして生産者組合員の方々が頑張っていての農協組織です。組織で讃えないといけないのは生産者組合員の皆様方なのですからね。

組織では組合長、専務、常務が偉いのではないので勘違いなさらないでください。牛競りでの手数料収入と葬祭業以外は赤字経営なのです!

代表理事の方々は親身になって擁護してはくれません。元ごとう葬祭の社員で解雇された扇山治彦氏とご家族の皆さんらは身をもって体験されたことでしょう。。

追伸、農協幹部が野々切町にある補助事業で建てられた牛舎施設にかんして逃げまわらずに話合いの場をつくり、昨年10月から現在に至るまでの無断での土地利用料を支払い、補助事業を中止し補助金返還後の土地の明渡しをきちんとしていただければ、私は農協への1000万の預金を引き上げ、農協に関しての関わりを終えたいのである。しかし、ずっと逃げ回るのであれば、ハガキ、封書が届くたびに私は公開する協力をし続けていく。

 
なんでも相談室

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください