今後も意見し続けるために


午後2時から市役所税務課へ筋道論のお説教に行ってきました。

課長以下合計四人 対 丸田一人。

自分達のミスでこれまで13年間雑種地として課税し忘れられていた農地。
所有権が移転され現地調査で畑から雑種地に評価替え。これに伴い固定資産評価額は73倍に跳ね上がる。
行政からの説明と詫びはない。
ただ所有権が移転されただけで、なんら手を入れたりしてはいない。
責任の所在すりゃきちんと説明を果たせない五島市。
 

納税者、支払わなければ差押え。1日でも納期限を過ぎれば高い延滞金を徴収しますぜ!
きちんと業務を遂行なさられているならきちんと納税に従うが、、、

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8340

私が本当のモンスターで、市役所へ文句を言いたいだけの人間なのであれば・・・
支払うことはいたしません。
よって、73倍に跳ね上がった野々切町の固定資産税。一括支払い。
昨日、納付書が送達されてすぐの行動。
支払わないとの意見ではない。
納税者の義務はきちんと遂行し、支払って上で指摘はし続けます。

それが私の行動方針です。

市役所の業務懈怠によって、これまでの課税されていなかった13年間分に対しての5月28日の週に『住民監査請求』を提出する考えであります。
課税も徴収も【公正公平】でなければなりません。
課税すべき固定資産に対し、13年間の加算されていなかった税の徴収について。

取り急ぎ、まずは『平成30年度固定資産評価審査申出書(土地)』提出にて、このような問題が起こっているのであるとの問題提起。納税し終わっているから審査請求提出はおかしいじゃないか!の返答無用なのである。
平成30年度固定資産評価審査申出書(土地)

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なんでも相談室

2 thoughts on “今後も意見し続けるために”

  1.  増額の課税は「素早く」、補助金返還請求は「せず」。市民には、「厳しく」、市民じゃない有名人には「甘く」。
    貧乏人には「冷たく」、金持ちには「暖かく」。一般の人には「形式的」に、知り合いには「特例(コネ)」で対応するのが五島市の態度と感じます。
     こんなのが人として、近くにいたら嫌ですね。人間のクズで、誰も相手にしないと思います。こんな奴は、人間の評価をカネで測るんでしょう。哀れな奴です。

    1. ご指摘の通りだと思います。
      今回提出の住民監査請求に文面として引用されてください!
      話は変わりますが、山田洋子の代理人弁護士が事務所窓に掲示していた貼り紙を証拠資料として提出して来ました。昨日から掲示貼り紙は「山本二三美術館」への事業批判を貼ってます。反論として裁判へ証拠資料を提出します。名誉毀損として指摘したいのでしょうが、私は後援会活動で色々な事案を市民へ情報発信しているんですよ。なぜなら市議会議員が仕事できないからなんですね。

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