五島市は新たな風物詩で賑わう


どなたが口火を切ったのやら、80名の留学生がくれば国からの地方交付税交付額が800万円増える!

ベトナム人留学生犯罪で年中賑わう五島市の風物詩。

一人に換算すれば月学8000数百円。それに五島市民のおもてなし給付金でベトナム人留学生は天国のような新天地での語学力向上学生生活が始まる。

もはや、この五島市に「主権は市民にある」という原理はないのである。五島市知名度拡散のために納税は市民の当然のお役目なのである。

先に紹介したベトナム人の犯罪行為。ベトナム人留学生への日本語学校より、高い塀で囲まれた高齢者専用の更生施設誘致の方が安心、安全なのである。

留学生のアルバイト雇用時間は週28時間。休みなく毎日働いて4時間。果たして留学生の全てが就労できるだけの受け皿が確保できるのか?

五島市は留学生らに就労の場まで提供するらしい。至れり尽くせりの社会が作られようとしている。

いつになれば、市民への事業説明会を開催するのだろうかね? 坂の上地区住民が協力的態度に変わってくれたから市民への説明責任は終わったとするのか?

ベトナム人留学生らによる「犯罪」が日常茶飯事とならない要素は現実問題皆無なのである。真剣に計画を練って作りあげた計画でない限り、五島市もベトナム人留学生日本語学校には「責任」の所在はどこにもない。

上記の画像は、長崎新聞から取材に答える「谷川弥一衆院議員」の言葉である。

忙しくなるのは五島警察署となるのだけははっきりとしている。ベトナム人留学生犯罪対策に五島警察署の署員配置が増員すれば、幾らかは地域経済発展に効果はもて、移住者やベトナム人留学生にとっては至れり尽くせりで住みやすい「国境離島」であるとでも皮肉を言っておこう。

 
なんでも相談室

3 thoughts on “五島市は新たな風物詩で賑わう”

  1.  ベトナム人学生は就業制限があり、1日4時間、休日分を入れ込んでも5時間だそうです。それに雇用する側はハローワークに届けなければ違反になるそうです。大阪で雇用者が違反で逮捕されましたね。
     五島で企業(雇用者)が逮捕でもされたら、致命傷になります。会社はつぶれ、五島にいられなくなります。雇う時も煩わしいのに、そこまでして雇う所があるんですか。

  2.  困ったことがあれば、肘つきぼくちゃんに相談してください。得々として「如何にベトナム人留学生を受け入れることが五島市にとって良いことか」を答弁してくれました。 
     まさか、無責任な答弁はしないでしょうから、最後まで責任や面倒をみてくれるはずです。それが、普通の常識ある人間ですから。

  3. フランチャイズ店舗のオーナーが複数店舗を経営しており、週28時間労働をぼかす為に留学生に複数の金融口座を持たせて、給与を分散。働く奴らはフルタイム労働。
    せどり転売など、学業そっちのけ。
    紅旗五星の留学生なんかの常套手段。
    学費は日本が負担してたりするから、尚更タチが悪い。

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