五島署さん、慎重にお願い致します


上記の棒状のグラフは、17日に提出した五島署へ告発状提出した記事のページ表示回数であります。

昨日までの三日間「2087」1日平均で700回を記録している。

市が募集した国境離島新法に係る補助事業採択での「詐欺未遂」また、五島市版「忖度事業」への指摘であり、五島市、ごとう農協、五福商事、そして現職の長崎県議会議員 山田博司が登場していた畜産事業創業への補助事業採択。

舞台と同様に、役者が揃えば庶民の関心度は高くなる。
それに、長崎県議会議員であられるご本人も発言されておられます。
「県会議員だろうが、国会議員だろうがですね、県民の税金を使っているわけだから、しっかりとですね徹底的な調査をしなければいけないんです!(怒)」

雲仙みかどホテルで「春の五島フェア」を開催中
(山田県議に頼めば雲仙「うぐいすや」で簡単に開催できると思うよ!!)

五島署さん、例え山田博司という県議会議員が含まれている事案だからと言って逃げ腰になることはないんです! 山田県議自身が税金がらみであれば「徹底的な調査をしなければならないんです!」と言っているんですから。

ここまで調査して提出したわけですから受理していただきたい!が本音です。長崎地検五島支部では職員の少人数を理由に五島署への提出を勧められた。「警察とは繋がっているから」と素人だと見ての発言、五島署にはその足で事前協議し提出に至ったらわけだ。

お願いしたから受理されるなどの容易な問題でないことは百も承知である。数日で結論が出ないことも理解している。

しかし、長崎県の五島市みたいな片田舎で出された告発状だとしても、中身は森友問題にも似た部類の「詐欺」が計画的に進んだ採択事業なのだと私の疑いが固まっての告発提出なのである。

告訴、告発提出から事件として受理され起訴されるまでにかなりの時間を要することは理解しております。

今更、証拠隠滅に動こうにも、言ったの言わんかったのも問題ない。
そのために必要な会話であると思うときは「録音」しているんです。
録音を盗聴などと言いがかりつける方々もいらっしゃいますがね。

また五島署に於いては、私の告発提出以外にも、ごとう農協へ対して「告訴状」が提出されたとの話も耳に入ってきており、少数精鋭体制にて対応される大変さも理解しております。

 
なんでも相談室

9 thoughts on “五島署さん、慎重にお願い致します”

  1. ごとう農協への告訴状提出、気になるのだが。
    着服金の問題ならば、農協ではなく●山を告発となるさね、一体なんの問題への告訴なんだ?
    丸田氏も意地悪だなあ、中身はご存知なのだろうしね。

  2. 退職された山口部長が確かに述べられています。仮に山口前部長が警察から事情聴取された場合、隠さずに山田県議が最初から五福商事との話に加わっていたことを正直に話されてください。あなたも急逝された川中偉信様に可愛がられたお一人ではないのでしょうか? 川中様は歳を召されて自分が表に立って過ちを正常に戻す行動を丸田さんに託されて裏方で指導されていたと直接聞きました。裏切ってはなりません。空の上にから見張られています。

  3. 丸田さんと面識もない人の間でたくさんの悪口が言われていました。たまたま同席した場にてこの場でしか意見できないバカ男がいまして、あーじゃない、こーじゃないの連発。私は自然とそのグループから遠ざかりました。
    警察が告発を受理するにはかなりハードルが高いみたいです。それを知っていて今回提出された事、とても立派であります。素人なりに私も調べてみたところ、「受理してもらうために」とあり、
    告訴状や告発状を受理してもらうための方法・工夫としては、以下のようなものがあります。
    その中で、マスコミなどへのプレスリリースを行う。とあり、
    社会的な注目や影響が大きいことも、受理するための大きな判断材料となります。

    丸田さんは、告発状提出と同時にサイトで公開。三日間で2100近く閲覧されている。
    提出後も考え済みで行動されている。

    五島警察署の刑事さん、丸田さんのページ見られていましたら、この事案、嫌疑不十分であったとしても深く捜査されることで、コツコツ調べれば何か浮かび上がってくるのではないのでしょうか。

    1. 実は昨年の夏、調査に乗り出して第一弾の相関図を作成した折に、県警●部の刑事に相関図を渡しました。この時の刑事さんが、「多摩川ホールディングスでしたか!?」と発言。その話が無かったら私はここまで踏み込めていなかったと思います。受理、不受理は神任せであります。

  4. 「おらそんなこと知んないぞー」で済まされないぞ、「この間抜けども!分かったか。」 より:

     補助金詐欺は、窃盗より悪質である。補助金決定した後、丸田氏の指摘が不正を指摘して、五福商事は補助金を辞退した。丸田氏の指摘が契機となっていれば、詐欺の自覚があったから辞退したと考えられる。違うというなら、納得のいく説明をしないといけないだろう。補助金は税金であり、一応、補助金決定までいったんだから、もはや、一企業の個人的問題では済まされない。公金の詐欺未遂事件である。謂わば被害者は市民全体であり、未遂であっても、補助金制度の信頼を失わさせた責任は大きい。
     丸田氏が指摘するように、補助事業決定をした市役所、詐欺を幇助したJAも、談合した事実があるので共犯である。さらに市役所は事情を知っていながら、決定したとなれば五島市に損害を与えることを自覚しながら決定したことになる。とすれば、明らかに背任行為である。
     「おらそんなこと知んないぞー」で済まされないぞ、「この間抜けども!分かったか。」

    1. 「知らないよ〜」が口癖だった元課長は五福商事の採択辞退の理由を「事業計画の断念」と私に説明しました。中途半端な計画を見破れなかった副市長が委員長である審査委員会の判断ミスだったと言えば良かったのです。

  5.  お尋ねします。扇子・山じゃなかった。●・山は、入門ハゲの意向で、警察に通報するのを猶予されたんですか。犯罪は自己責任です。猶予など法人にはできません。入門ハゲのカネを取ったわけではありませんから、入門ハゲにはそんな裁量はありませんよ。それから、入門ハゲの噂のJA組合長のことですが、小松政夫風に言えば、「どうしてー、どうしてなのー。農家でもないのに組合長になれるー。どうしてー」と言われますよ。

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