ごとう農協様、「受理」されました


島を離れている丸田でありますが、夕方に五島市監査事務局より連絡を頂戴いたしました。

4月6日に行われますから、20名の理事者全てで傍聴されてはいかがでしょうか! 理事会が明日開催されるんでしょうし、理事会にて今回受理された監査請求書の中身をご説明されたらどうでしょう。農協の意見など不要なのです。地権者を怒らせてしまったのですから、農協の考えでどうこう出来なくなっているんです。

ごとう農協様、田口常務は今回新たに監査請求が提出されていた事も知らずに、私に対して前回の監査結果が「棄却」だったんだろう!と勝ち誇ったみたいにニヤニヤしながら私へ口外されましたが、残念ながらごとう農協様の超エリートな顧問弁護士である梶村氏(長崎県弁護士会にて懲戒調査中の被請求人)がどんなに内容証明郵便物を送って来ようが監査請求の相手方は丸田ではありませから。

とうとう丸田を怒らせてしまった農協様、同じ案件に2度監査請求提出。丸田だからやれるんです。

一度も監査請求など提出したこともない、そして監査請求書そのものも作成出来ない農協4役様方、弁護士ばかりに頼っていても自分らの力にもなりませんし、自分らでは何も戦えないのです。

今回の監査請求受理に対しての陳述会、変わったばかりの田脇課長に藤原課長補佐ではチンプンカンプンでしょう。ましてや田端農水部長では何の役にもたちません。前任者の古川氏(退職)、吉田氏(新三井楽支所長)をお呼びし陳述してもらうのが筋であり、この二人がきちんと農協を指導出来ていれば2度監査請求を提出されていなかったのです。

全てを理解してこそ「監査」出来るのでは?

五島市農業振興課 田脇栄二新課長貴方の出る幕ではない

 
なんでも相談室

One thought on “ごとう農協様、「受理」されました”

  1. 「バタバタ田端」と「通報たわけ、こと田脇」がどこまでやれるか楽しみです。五島の農業振興の「試金石」になりそうです。

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