お見苦しいに尽きる(JAごとう関連)


3月24日(土) 事務所へ「JAごとう」の封書、福江の消印で郵送された文書をそのまま紹介します。
つねに、家永常務らはこれらの郵便物を私が行わせているように思い込まれており、自分らがJA組織内にて悪く言われるはずはないとして、昨年は職員らが想うJAごとうへの感想文書らしき書を見せつけられたこともあった。
本日の封書にて送られてきた内容に勇気を頂戴し、また感謝を致します。
新年度4月に入れば、野々切町の土地に建つ補助事業施設へは、市監査委員より「厳しい」勧告が野口市長へ発せられることと存じます。
農協の顧問弁護士である「梶村氏」がどんなに凄腕であろうとも、国・県・市の補助事業への交付金取下げには効力は為せません。また長崎県弁護士会への懲戒請求も受理され綱紀委員会にて梶村弁護士(元弁護士会会長)は調査されることも確定しております。
一部の農協関係者の方々には、私が農協へ個人攻撃を行っているというように言われておりますが、全てを理解されずにいい加減なことは口外しないでもらいたいと願います。
野々切町の競売物件は、そもそも島原半島で畜産業を営まれておられる人より、長崎県議会議員 山田博司が五島市内にて畜産業界へ要らん企みを考えているらしい。という情報提供があって調査に乗り出したのがスタートなのである。
しかしながら、当方の調査が始まり当サイト上で発信された五福商事株式会社は何故、競売入札期間中に五島市へ採択事業の辞退、さらには入札を実行しなかったのでしょうか?
私が発した内容が虚偽内容であれば辞退されず、入札し落札されて計画通りに事業を進めて行けばよかったのです。そもそも5年近くほったらかしにされていた補助による牛舎施設、市議会議員が市行政に質されていなくてはならない補助事業問題なのである。
農協が絡む補助事業に苦言を呈するまともな議員が一人も居ないことも大問題だったのである。
蓋を開ければ五福商事が採択事業から撤退、入札不参加という事を私が知ったのは、入札の開札当日に、五福商事が札入れをされていなかったと知った時なのである。農協幹部は私が「邪魔」をして迷惑を持ち込んだと言われるが、五福商事が入札に参加していると思い込んで100万円という数字で戦ったのであり、いずれにせよ土地の権利は私の手中に納まっていたのである。
その根拠は、札入れされていた崎山の畜産農家さんの入札額が物語っている。当方は55万円の高値で札入れしていたのだから。この程度を理解すれば野々切町の競売物件で誰が一番の問題児であることは理解できるでしょうに。理解できないとなれば説明のやりようが見つめれません。
封書差出人様、応援のメッセージも含め、送付ありがとうございました。
11月・12月の議事録での虚偽発言は紹介していきます。

 

上記画像が本日送達されて来た封書であります。橋詰組合長さんに、家永常務さん、JAごとうの真っ新な社封筒は関係者以外でも簡単にいただける物なんですか!?

ごとう脳狂(プログ)について
第一 不法投棄の罰金の件
不法投棄で略式起訴され、職質3名に対して、裁判所かう個人に対して支払いを命じられた罰金を農協が平成29年9日に支払っとる。
昨年12月に開催した理事会において、この罰金を農協が費用(損金:組合員の金)で処理することを、橋詰派の多数決で決定しとる。
(議事録で確認できること)
これは明らかに、橋詰達が指示した不法投棄で組織ぐるみてあったことを自ら認め証明しとる。
裁判所(国)が「略式起訴された個人」に支払うよう命じたのに、理事会の議決で決定しても「議決は無効」で「法律違反」で「背任罪」だな。
多教派の橋詰達は、法律・規程関係なく、理事会で何でも決定できるものと思い込み。

第二 510のプログについて
(1)家承常務が言った「帰れ」の暴言

許されることではありません。
お客されは、「神様:‾仏様」、家○脳狂と勘違い
丸田さんを「バカ扱い」にしとる。「大問題」

(2)本山の土地
ごとう脳狂は、丸田さんの土地を不法占領、指摘のとおり

(3)組合員加入拒否通知
プログに書いているとおり、加入拒否ではなく除名、絶対勝てる

これらの黒幕主役は、「家脳狂」で「椿の実泥棒」と職員間で評判

あなたのご活躍を心からお祈りします。
街頭演説は、勇気ある行動(頑張)

ごとう農協の現状を心配しとる一職員よリ

 
なんでも相談室

3 thoughts on “お見苦しいに尽きる(JAごとう関連)”

  1. 事の本筋から離れた疑問点で申し訳ないのですが、
    職員個人が支払うべき罰金を業務との関連を勘案し勤務先が支払ったとしたら、その職員さんへの賞与(給与所得)とも考えられますね。その場合、
    ①公平性の観点から他の職員さんたちもご承知なのでしょうか?
    ②支払うべき職員さんから所得税の源泉徴収はなされたのでしょうか?年末調整はそれを含めて計算されたのでしょうか?仮になされていなければ確定申告して国税・住民税を納付しなきゃいけませんね。(源泉徴収漏れは法人の責任ですが)ちなみに、法人に対する公的な罰金は会計上費用処理したとしても税務上は「損金」とならなかったような?。
    くだらない投稿、失礼いたしました。

    1. 有罪で支払った罰金に関しての11月理事会での議事録は後日ご紹介したいと存じます。罰金についての説明がありましたので記事として取り上げたいと存じます。コメントありがとうございました😊

  2. 天虎の啓示
    〇 「ごとう農協の現状を心配している一職員」の文書に、感激する!・・・
    (28日の理事会)
    ごとう脳狂がごとう農協になれるか?の正念場ですね。まず、しくじり理事会の謝罪・訂正と再協議ができるかですね。
    脳狂執行部は、法令定款違反しても損害が発生しなければ、意のままに運営できると考えている・・と「獅子吼」が呟く‼
    28日の理事会も、過誤を犯したが、損害はないで済ませるか・・行政罰(過料)も知らずに、無知は罪である。
    (封書指摘の謝罪・訂正)
    ① 略式起訴の罰金は平成29年9月なのにどうして、数か月後の理事会なのか(法令定款違反)?
    ② 有罪職員の担保をどうとるか?
    ③ 準組合員加入申請拒絶決議の謝罪・訂正?、決議通りであれば預金金利は員外金利へ変更?
    ④ 牛舎等用地の無断利用は、民法にて5分の金利がついています。
    (封書投函一職員)へ
    「丸田ブロガークラス」になると、独自の理念を持ち”爪を剥がされようが、差出人の公開はしなよ!

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