山田博司県議「刑事事件で正式に受理」される


今年1月15日、私は山田博司から訴えられていた民事訴訟にて裁判長提示の和解勧告を素直に受け入れた。名誉毀損として200万の損害賠償、さらには裁判に要した山田博司側の弁護士費用請求は山田自らが取下げ、我々は指摘されていた記事のみを削除。痛くもかゆくもない朝飯前の作業であった。

そんなヒロシにだまされてではないが、長崎県議会議員である五島市選出の山田博司が長崎署に提出されていた3つの容疑全てで刑事事件として正式に受理された!との情報が届いたのである。

山田兄妹と戦う私には嬉しい情報である。妹、洋子との民事裁判でも気を緩めず引き締めていこう。

山田博司、この人知りませんか?シリーズ


JCネットより転載します。

この人知りませんか?(長崎県迷惑防止条例編) | 長崎ニュース-JC-NET(ジェイシーネット)

森友学園で日本中が騒がしいが、あんなもんくだらん話である。
籠池なる小物のペテン師に低能な財務省官僚が振り回されただけのバカバカしい話である。国政を顧みないマスコミも野党バカに付ける薬はない。もう完全に腐りきっている。

長崎県の山田博司(ハグレ一人会派)のほうがよっぽど面白い。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』http://n-seikei.jp/2017/11/post-48200.html

五島市選出の迷惑県議、山田博司が議会中に妄言、暴言を吐き大村市選出の小林克敏県議の名誉を棄損したとして、名誉棄損など3つの容疑で長崎署に訴えられていた事件だが、昨日、3月19日(月)長崎署は3つの容疑全てを刑事事件として正式に受理した。

山田博司県議もこれではれて容疑者の仲間入りである。山田事件はまだまだこれからが本番である。余罪はまだまだ腐るようにある。

今後は県警による正式な取り調べが始まり、容疑が固まったら、立件起訴となり、裁判所での審議へと進み、それからは山田博司も立派な被告人となる。

事件の悪質さから鑑みて実刑判決だってありうるから、そうなれば山田博司もめでたく塀の中の元県議となることだってありうる。ま、山田氏のことだかが出所後は箔をつけて社会に復帰し、その恫喝力にも磨きがかかろうというもんである。

山田(博)県議は3月15日午後4時30分からハグレ一人会派の代表として予算決算委員会の質問に立ち、下記を質問していた。

①長崎県迷惑防止条例について

学校教諭などの最近の盗撮など破廉恥な不祥事、本来は学校などは市役所や県庁などと違って、公共施設扱いされていない云々カンヌン、他県での盗撮や同類事件は迷惑防止条例で逮捕されているのに長崎県警では逮捕されていない。長崎県迷惑防止条例を改正して、公共施設での迷惑行為については逮捕できるように条例を改正するように、県警本部長に対して、改正の実行と改正時期についても執拗に求めていた。

県警本部長は山田県議の執拗な改正要求に辟易しながらも、次の次くらいには改正を容認するような答弁を引き出されてしまっている。ここまでくれば、山田県議に県警は何か弱みでも握られてるんだろうかとの、憶測まで飛ぶ始末である。

 
なんでも相談室

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