懲戒請求事件の調査開始(JAごとう関連)


懲戒請求者である私、丸田敬章へ長崎県弁護士会より「懲戒請求事件の調査の開始について(通知)」が送達されました。

以下文書より転写

貴方様より、当会が平成30年2月16日に受領した文書でなされた懲戒請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は本会綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知します。

1. 事案の表示 平成30年(綱)第2号

2. 対象弁護士 梶 村 龍 太


ごとう農業協同組合の顧問弁護士でなければ私から懲戒請求書を提出されずに済んでいたことは明らかであります。また、弁護士会での懲戒請求事件調査から結論に至るまで4ヶ月以上日数を要することも理解している。この期間中に農協理事19名に対しての人権侵害での損害賠償請求訴訟も行われるってことか!農協は顧問の梶村弁護士に代理人を依頼するだろうが果たして梶村弁護士が引き受けてくれるんだろうかね。笑って見ておこう。

前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様 VOL.1

前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様 VOL.2

ごとう農業協同組合 理事者19名さまVol.2(梶村顧問弁護士さま)

 
なんでも相談室

8 thoughts on “懲戒請求事件の調査開始(JAごとう関連)”

  1. ごとう農業協同組合の顧問弁護士を受けたばかりにとんた安物をつかまされた梶村弁護士。
    企業、団体の顧問弁護士を受けるからにはきちんとした調査は必要だ。
    丸田さんというごとう農業協同組合へ1000万円の定期預金者へ対し顧問弁護士だからって施設への立入を禁ずる警告は行き過ぎた行為であるし、失礼極まりない行動である。
    県弁護士会綱紀委員会も厳しい処罰をしないと弁護士そのものの資質が問われる。

    1. 相手は現役弁護士、また前弁護士会会長ですので簡単に許してあげるわけにはいきません。

  2. 現職の理事、職員と話す機会があり丸田氏とのいざこざの中身を聞いた。橋詰、責任取って辞めなければならんな。そして昨年10月から話合いの場も作らず逃げ回り続けるのもいい加減にせんか。土地の所有者は代わったのは確かな話であって、競売で公正に買い求められている。きちんと使用料は支払え。橋詰や家永が笑われるのはどうでもいいが、農協が笑われるのは虫が納まらん

    1. はじめまして。すいません、私が競売で落札したばかりに。
      しかし、はっきりと申しあげときますが、五島市が昨年6月に五福商事を補助事業採択していなければこんな話に発展していなかったのです。ここまで不正がばれてしまうとは関係者は誰も予想していなかったでしょう。だからズル賢い五福商事ははや抜けされたのでしょう。

  3.  配達証明で、届くのですね。調査開始を請求者に確実に知らせるのでしょうね。私の予想では、たぶん請求を却下ですね。調査には時間をかけるでしょうから、梶村先生や弁護士会の先生方に、不要な時間を浪費させますね。弁護士は、時間1万円の費用がかかるから、数万円の損害ですね。 
     それより、懲戒請求をされたことが不名誉なことになるか、箔がつくことになるかわかりませんね。JAの顧問を引き受けて、面倒にかかわりましたね。

    1. はい!梶村弁護士は面倒なことにかかわりました。調査結果には期待はしておりませんが、前弁護士会会長が懲戒請求書提出された事実にきちんと謝罪は必要だと思います。
      また、明日の午後6時から税務課、農業振興課、農業委員会、商工雇用振興課、総務課の課長ら一同と野々切町の土地評価額変更へ対して市を追及します。市役所の業務怠慢と談合によって公正に競売で落札した私だけが市の言いなりへ泣き寝入りしないといけないのか。結論出させます。

  4.  土地評価変えだけは、スムーズですね。さすが五島市、高くするときには迅速ですね。安くなる時、例えば、家を壊したときに届けないと、撤去している家の分の税金かかるよ。
     それとも、特に丸田氏の情報は、関係各課に情報提供がなされるんですかね。「農地から雑種地にしたところを、丸田が落札したぞ。」の情報が、市役所を駆け巡ったのでしょうか。
     そんなに迅速にできるんなら、「旅費の調整の運用」を迅速にしろよ。条例改正も必要ないじゃないか。九商のニューポートを利用してぬくぬくと「実費の倍の手当」てを貰って、平気なのか。迅速にするのは、市民に負担を求めるときだけかよ。

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