平成30年(ワ)第3号損害賠償請求事件


五島市市議会議員の山田洋子氏よ、裁判に持ってくるもの知っていますか?
賢い弁護士だよ。
遠足じゃあるまいし(笑)
手作り弁当は要らないんだからね。
君の頭じゃ丸田にコテンパニンにやられてしまうよ。

裁判長に言ってみましょう!

私の仕事は市議やっけん。わかっか、わかっじゃろ。裁判長。

3月議会、質問どころじゃないね。
「さいごは民事で制裁します」
場所は私の方から準備させていただいたから、制裁してもらおうじゃないか。
まさか・・・
問題のFacebookページ、「私のページじゃない」って裁判長に言いますか!?
県議会議員でお兄ちゃんの山田博司も長崎では騒がれているそうじゃないですか。
兄妹揃って何してるの。五島の有名人「山田兄妹」

きちんと議員としてインターネットパトロールしてくださいよ。
ネットパトロール、市役所に注文付けたらいけませんよ。
山田洋子が市議会議員でないのであれば私は相手にしておりません。つまり山田洋子が市議会議員辞職すれば良いんです。訴状取り消し?
市議会議員辞職すれば取下げしても良いですよ!プラス賠償金も不要!
私は銭が欲しくて提訴したのではありませんから。


平成30年2月9日

五島市記者クラブ各社

五島市議会議員 山田洋子氏への損害賠償請求事件提訴に関する記者発表開催について

平成30年2月2日、長崎地裁五島支部民事係へ提出していた五島市議会議員 山田洋子氏に対する損害賠償請求(名誉棄損)が受理されたことを踏まえ、記者発表を開期の通り行います。

(1)記提訴に踏み切った理由
五島市議会議員 山田洋子氏は平成29年9月定例議会において、「子供の安心・安全対策について~インターネットを利用したネットいじめや犯罪から、児童生徒を守るための学校ネットパトロールの導入について~」質問に立たれていた。しかしながら9月定例議会開催前月にご自身が登録されているSNSサイトのFACEBOOKにて、市議会議員である立場を記載されたうえで五島市民を誹謗中傷する内容が発信されていた。インターネットを利用したネットいじめや犯罪から守る必要性を訴える市議としてご自身が行っているネット上での誹謗中傷は犯罪に値し、またやっていいものであると誘発する危険性もある。市議会議員とは市民の立場となって市民の声を行政に届ける大事な務めであるにも拘らずこのように市民の名誉を傷つけることがあってはならないこととして、ネット上でのトラブル防止への抑制につながることへの期待も含め、今回提訴するに至ったのである。

(2)記者発表することで期待される効果
マスコミへ記者発表することで取り上げて頂けることへの期待はしないが、市民が関心を抱くのは提訴された中身である。そこで市民の代弁者である現職議員が子どもから大人が利用する便利なネット社会において、自己防衛での行いが実は第三者へ対する法に触れる行為に抵触したことが罪に問われることで、各メディアを通じ五島市民及び長崎県民の多くへネット利用での注意が喚起される期待が持て、さらにはネットいじめや犯罪抑制につながることへの効果も考えられる。

なお、本事件提訴は五島市議会議員 山田洋子氏がFACEBOOKでの開設ページにて、職業を五島市議会議員として利用されており、原告は五島市議会議員 山田洋子が公人である立場を利用し市民を誹謗中傷したことへの損害賠償請求で提訴したのである。個人から個人への提訴でないことをご理解願いたい。また指摘されている発信内容には五島警察署よりご本人へ注意が与えられていることから原告も自主的な記事削除されることを期待していたが注意むなしく現在までの6か月間変化がなかったことも訴え出た理由である。

以上

五島市を通じて記者クラブへの投げ込みして頂ける資料は上記のみ紹介致します。開催期日については山田洋子自身から知り合いのメディアへお尋ねし、記者会見への参加を阻止してください。


 
なんでも相談室

5 thoughts on “平成30年(ワ)第3号損害賠償請求事件”

  1. 議員を辞職すれば訴状取下げか。
    裁判で戦うとなると裁判集結までネットで経過を公開されるか。
    公判は一月間隔で開かれる。3カ月に一度の議会とは比べものにならない。丸田氏が述べているように山田洋子本人では裁判は戦えないだろう。頭わ◯そうだから。山田洋子のフェイスブック文章読めばわかる。
    弁護士に任せても勝ち目はない。かすかな望みとして考えらのは山田洋子に揉め事の仲介を頼んだとされる雲仙の富永氏に証人として出廷してもらう。これもできなければ山田洋子の拡散した内容は全て虚偽内容として100パーセント負け。高浜のビーチでの水着姿動画は山田洋子が息子に撮影されて自分でユーチューブに載せていた動画だろう。勘違いもほどほどにしとけ。

    1. 相手が代理人弁護士に任せての法廷決戦。常に公判の内容は公開してまいります。

  2. そりゃあ山田洋子は辞職した方が利口ですね。訴状を取り下げてもらえるんだから。
    傷が広がっていくのはわかっているし。
    それでも議員を続けるでしょう。顔や胸は施術が可能でしょうが嘘はごまかし通せませんよ。

    1. 第一回口頭弁論にて、和解に応じる場合の原告側弁論を裁判長へ話たいと考えています。裁判は譲歩することも大事だと考えています。

    2. 普通の常識を持ち合わせている議員であれば辞任を選択するでしょうが、「秘書」の肩書がなくなりましたから辞めずに「議員」で居続けるでしょう。ネジがかなり抜け落ちているようなお方ですから。

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