長崎地裁五島支部にて訴状受付頂きました


山田よう子反訴状でのページへの指摘内容 
・本訴の提訴を公に知らせる記事

民事訴訟
損害賠償請求
貼用印紙額 1万円
予納郵券 5千円



長崎地裁五島支部にて訴状受付頂きました。
目的物の価額が140万円以下の場合、取扱は簡易裁判所となるそうです。

今後、提訴内容が審査され正式受理となります。
受理されたら被告へ訴状、期日、呼出状が特別送達されます。

目には目を、歯には歯で。
売られた喧嘩、正攻法で買わせて頂きました。
民事裁判の勝ち負けとは、弁護士を用立てしたからしないからといっての論理は成り立たない。と私は思います。

私丸田たかあきから逃げ回ると、こちらとしてはこうする他に方法手段は無いのです。

読者の皆様へ

提訴する為には価額を定めないと訴えられないのです。
金の為にやるんじゃありません。自分自身の名誉が傷つけられたから訴えたのです。民事訴訟は価額訴訟、刑事訴訟は罪状訴訟。
所詮、五島市民の多くは訴訟内容ではなく、額面に目がいくんでしょうね。
刑事訴訟はこの程度では無理との五島警察署の判断だったから民事訴訟にしただけです。

 

 
なんでも相談室

6 thoughts on “長崎地裁五島支部にて訴状受付頂きました”

  1. いつも見させていただいています。訴えてやるという言葉にも触れておられましたが、ご自分で訴状を書き上げての提出に頭が下がります。弁護士頼めば簡単ですが気持ちは100パーセント伝わらない。弁護士と言えども所詮は仕事。金のため。ご自分の力で提訴し判決を求める。どんな判決が確定しても納得できるやり方です。負けたら弁護士を批判、いい結果になれば自分の主張が正しかった。これが裁判の判決後の依頼人の心情なのですね。

    1. 訴えに出たことによって『金か!』と言われることでしょう。しかし民事訴訟というものは損害賠償請求ですから目的物への価額を請求しないと争えませんからね。
      ならば自分の力で。おっしゃられてる通り、自身で訴えていかなる結果であろうと判決に従いたいと思います。

  2. 農協か家〇が相手なのか?
    組合長の自宅建設が始まっていましたので、メッセージから写真送ります。ご利用ください。

    1. 組合長宅の工事現場写真確かにいただきました。次回の記事で利用させていただきます。しかし、自分の自宅工事はきちんと進めますが、私との問題への解決には相変わらず逃げ回っている農協であります。

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