これも全ては長崎県議会議員 山田博司氏のおかげ


長崎県議会議員 山田博司氏が平成28年7月に訴え出てくれたおかげで原告・被告そして民事訴訟の中身が理解できた。

人はよく「訴えてやる!」という言葉を簡単に発するが大抵の方々は「訴える=弁護士」なのだろう。
長崎県議会議員 山田博司氏もそうだった。福岡市より代理人弁護士を用立てて提訴してきた。

だてに1年6ヶ月戦ってきたわけではない。
こんなことに遭遇できるのも生きていた証として、そして「知識」を増やす人生の勉学として身につけなきゃならぬ。

おかげさまで損害賠償請求事件の訴状を書きあげることができました。
素直に長崎県議会議員 山田博司氏へ感謝したい。

さて裁判の相手である被告は誰なのだろう・・・
私に失礼をする人物が多すぎるからね(笑)
裁判で五島市の代表的な企業団体といえば、組合員との訴訟を3つ抱える「ごとう農業協同組合」でしょう!
昨日も訴訟準備が開かれたみたいですが、ごとう農業協同組合の顧問弁護士はジェットフォイルドッグ入りのため欠席されたとか・・・

提訴するからには勝たなきゃならないのである!
だから勝つために訴えるのである。

 
なんでも相談室

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