長崎県議会議員 山田博司、やつれてしまっていた。


1月15日 午後2時半から始まった公判、終わったのが午後5時半であった。長引いて最終便フェリーには乗船出来ないと予測して正解であった。裁判終了後、中山洋二氏と2人で小さな焼き鳥屋で祝宴。場所が地元五島の玉昇ではなかったことだけは山田博司に伝えておきたいところである。

判決日時は言い渡されたが、判決を言い渡す前に「和解案」が出され裁判官とそれぞれやりとりしました。

裁判から調停、山田博司の目に獲物を狙う「いやらしさ」はなかった。飼い主に見放されやつれきった犬のようであった。

五島の市民にとっての一番の関心は、どっちが勝ってどっちが負けたのか!? これまでの裁判の経緯などどうでも良いのであります。

結論から申し上げます。「裁判所からの和解勧告を双方に受け入れる。」

当方は正当な言論が認められた。
そして原告 山田博司は政治活動としての主張。
地方議員を目指す私は
今回のことを踏まえ、、山田博司みたいに「疑われる疑惑だらけの噂事」がついて回らぬよう信念をもって活動していきたいと思います。

 

①原告は、被告らに対する本件訴えを取り下げ、被告らはこの取下げに同意する。
②削除したページ記事は再掲載を行わない。※再掲載した場合、中山、丸田側は罰金50万円を支払う。
③和解条項に定めるもののほかに、何らかの債権義務がないことを相互に確認する。
④訴訟費用は各自の負担とする。
以上

原告側の訴訟取り下げに対して、被告側は指摘された記事のみをページから削除。訴訟費用は双方それぞれ支払う。

山田博司は弁護士費用を自腹支払い。我々は弁護士は用立てしておらず自らの力でやってきましたから。

裁判にて指摘されていた中山洋二氏15件、丸田4件の記事を削除してやるのみ。

追記、魚拓記事に関して我々には責任はありません!と言ってやった。

山田博司、我々にとってはしょうもない記事の削除のために弁護士費用と訴訟費用支払っての一年半。福岡市の弁護士を雇っての名誉毀損損害賠償事件やっと終わり! お気の毒様。

「弁護士(山田博司)対本人(中山洋二・丸田たかあき)裁判」原告側訴訟の取り下げの結果は事実上の敗北ではなかろうか。弁護士は金のため、我々は活動の正当性のため。

民事訴訟裁判とは、
弁護士がいるから勝ち、弁護士を立てないから負け。
そんな理論はどこにも無い。

故 浜村福雄氏との関係を暴いた記事4件の削除。私はそんな和解勧告は痛くも痒くもない。五福商事とごとう農協絡みの一連の案件もまだ継続して調査は進行しているし、山田博司個人の新しき黒い部分も密かに調査は進めている。

きちんと我々に謝罪して大人の対応しとけば無償でくだらない記事の削除くらい即日で対応してあげていたのにな。
山田博司の代理人弁護士の費用がどのくらいとか知ろうとも思わないが、福岡市からわざわざ弁護士を用立てて一年半かけての昨日の和解勧告(訴訟取り下げ)なのであった。

丸田たかあきとはこういう男であります。権力や肩書きごときに屈するタイプではございません。人の手借りずに我が想いで戦い抜きます。以上

勉強は嫌いだが、法律は昔から愛読している丸田たかあきですからね!

山田博司よ、法律もあんたの容姿も、昭和と平成ではさほど変化はしないんだよ! 昔の写真が自分であるとわからないくらいあんたは自分の容姿に自信がないんだな。変化するとすればあんたの妹、山田洋子の容姿くらいだ。

一年前に言って歩きまわっていたように、丸田は裁判で負けて俺(山田博司)に100万円支払い命令が下った。と騒ぐが良い。山田博司と我々の主張、長崎地方裁判所民事3係にて裁判結果は閲覧出来ます。

訴訟で出される訴状や答弁書・準備書面といった主張活動に関する書類や、証拠の写し、判決や和解の内容、送達に関する記録はすべて、誰でも閲覧できます。

一般の人が閲覧できるのは『訴訟』つまり通常訴訟や少額訴訟の記録だけです。民事調停や労働審判の記録は第三者は閲覧できません。

 
なんでも相談室

One thought on “長崎県議会議員 山田博司、やつれてしまっていた。”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.