前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.3)


前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.3)を提出致します。
※これまでの公開返答文書↓
前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.1)
前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.2)

当サイトにて公開回答した理由は現在のごとう農業協同組合の廃れ行く経営体質に不安感更には不信感を抱く「農協組合員」が多いため、いちごとう農業協同組合の関係者として私は農協が抱える問題点を追跡し追及し続けているのであります。厳しい目線にて五島市の基幹産業である農畜産業を応援しているのであり、私が目標としている地方議員には知るべき分野なのであります。好き勝手に農協執行部への攻撃ではないのでそこは十分にご理解願います。

(ごとう農協「大口定期預金者」に超優しい対応!見習わなければ。職員の給料はあがらない、預金の金利もあがらない。しかし動画視聴回数は増え続ける(笑) )

野々切町の競売物件について私から杉本常勤監事へ提出した、理事会にて取りはからって頂きたい問題点二件を協議もせずにこの度の内容証明通知。順番を間違えておりませんか? いったい何の為に毎月の理事会は行われておられるのでしょうか?
国、県、市からの補助金に頼らないちっぽけな商店組合ならば致し方ありませんが、、、。

当サイトの読者より勇気をいただいたコメントがございましたので、農協に無関係な真っ直ぐな五島市民の意見として素直なお気持ちでお読みいただけますと幸いです。

コメント以外にも電話で「腐れきっている農協改革に頑張れ」などの激励も頂戴しております。

ここが五島市というど田舎でなければ、メディアは面白ニュースで取り上げていたかもしれませんね。梶村弁護士さんにお尋ね致します。あなたは何名の農協組合員、生産農家の方々とお知り合いですか? 私は組織を支えて頑張られているのは理事者、監事ではないと思います。農業協同組合とは、あくまで組合員の生活を守り向上させることが目的で、利潤の追求ではないこと。

株式会社はたくさん株を持っている人が支配するけれども、協同組合は組合員1人につき1票。

150年以上前に誕生した協同組合の人間平等主義の伝統が息づいています。現在の橋詰組合長率いるごとう農業協同組合には人間平等主義が、微塵たりとも見受けられません。だから私は組合員さん達のために覚悟して活動しているのです。

<組織者・利用者・運営者が同一>
協同組合では、組合を組織するものが事業の利用者であり、同時に組合を運営していく運営者であることが特徴です。
つまり、組織者と利用者と運営者が同一人だということです。
株式会社の運営は、株主の所有する株数に応じた議決権で決定されますが
協同組合では、協同組合を組織した組合員全員が、組合の運営に参加し、全員で組合の方針を決め、全員でこれを実践して事業を利用していきます。
つまり、組合員の、組合員による、組合員のための組織、これが協同組合の基本的性格なのであります。

以上

コメント:
http://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/syomei/
内容証明郵便について再確認しました。
わざわざ高い料金を支払って警告文を送る必要は全くないかと思います。
通常料金で丸田さんへは届きますし、それを丸田さんが隠蔽するとでも思ったんですかね?
流石顧問弁護士様ですね。何とかとかんとかは紙一重とはこのことですね。
内容証明などかっこつけての送付はまず必要ありませんし、そもそも受取人を間違ってますね。

今回の件、この場合内容証明を送るのは丸田さん宛てではなく、ごとう農業協同組合の上層部、特に家永氏に預金者、更には組合員に対しての対応についてのきちんとしなさいと警告文を内容証明で送ってあげたほうが彼のためになるのではないでしょうか?内容証明である必要性はもちろんあります。隠蔽する可能性大ですから(笑)

顧問弁護士さんなんですから、ごとう農業協同組合の汚点の尻拭いは当然ですよね?

それなのに丸田さん宛ての恥ずかしい内容の文章をわざわざ郵便局にも保管されているのですね。

弁護士さんとしての行動が不可解で仕方ありません。この文章は名誉棄損のつもりはありません。悪しからず。

それを踏まえて、ごとう農業協同組合の顧問弁護士 梶村龍太氏は丸田さんの即日の回答に対してもちろんもうすでに回答されていますよね?

何の回答もないのであればさらに不可解です。
謝罪に関しては顧問弁護士と家永常務は必ず同行するべきですね。
丸田さんが言うように役職の名目上何も言えない職員の方が不憫でしかたありませんね。。。
明日にでも謝罪に来た際は雪も降って寒いのでせめて冷たいお水くらいはお出ししてあげてください(笑)
気持ちもきりッと引き締まると思います(笑)
今回の件、頭を下げれないのであれば弁護士さんを含め恥ずかしい社会人ですね。

新成人に顔向けできません。
恥ずかしい動画再生回数を増やす前に早めの対応、謝罪を切望します。
なお、謝罪の際の録画の再生回数の伸びは今後のごとう農業協同組合にとって悪影響ではなく、組織の好感度上昇につながりますことご理解の上、謝罪をしたほうが賢明だと思います。

この投稿へのすべてのコメントはこちらです:
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=6688#comments


 
なんでも相談室

8 thoughts on “前略 ごとう農業協同組合顧問弁護士 梶村龍太様(VOL.3)”

  1. 弁護士を動かせば丸田はビビって静まるとでも思ったのだろう。顧問弁護士にまで恥をかかせてしまう結果に。先が読めない常務家永。責任は辞して取るべし。

    1. 本弁護士は昨年の産業廃棄物の処理法違反の被告側代理人を務められていました。「複数の新聞で本件は県内に知らされた」「団体として社会的制裁は受けた」「五島市民全体に対して信用を失墜させたことへ信用回復をとるべきである」裁判所で農協の代理人として裁判長へ情状酌量を求めた言葉も絵に描いた餅に過ぎませんね。

  2. 顧問弁護士 梶村龍太氏は
    長崎市栄町1番25号 長崎MSビル8Fに事務所を構えてますので
    顧問弁護士さんは長崎在住なのですね。
    九大法学部卒誠に素晴らしい経歴の持ち主ですね。
    私などあと100回人生やり直しても入れる大学、学部ではありません(;^_^A
    しかしこんな簡単なことで恥ずかしい思いをするなら入りたくもありませんし、
    弁護士になりたいとも思いません。ちなみに弁護を依頼する気も起きません(笑)

    あまりにも@有智高才 (うちこうさい)@科挙圧巻 (かきょあっかん) @天資英邁 (てんしえいまい)
    @当代無双 (とうだいむそう)@博学広才 (はくがくこうさい)@博学才穎 (はくがくさいえい)
    @博学卓識 (はくがくたくしき)@博学多才 (はくがくたさい)@海内無双 (かいだいむそう)
    のようですので小学生にでもわかるように動画の削除に向けて顧問弁護士としてあなたが今すべきことを
    簡潔にご説明させていただきます。
    ※上記の四字熟語の意味は https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10103230220 にて
    参照してください。

    ではせつめいします。
    ①だれがわるいのかをはんだんする。
    ②いえながさんとあやまるてじゅんをはなしあう。
    ③まるたさんとあうやくそくをする。
    ④ていねいにあやまる。
    これだけでもんだいのどうがはきえます。かんたんですね?

    では漢字を使ってもっと詳しくご説明します。
    ①問題として取り上げている動画を繰り返し見ての状況把握(善悪の判断)
    ②ごとう農業協同組合顧問弁護士として組織幹部との謝罪についての打合せ。
    ※謝罪を録画・録音することは違法ではありませんのでできる限り
    ごとう農業協同組合の好感度を上げるよう徹底的に打合せの上、来島してください。
    ③丸田さんの事務所への訪問依頼のアポイントメント(面会・会合などの約束。)
    ※内容証明郵便は必要ありません。電話連絡でいいかと思います。早いですし。
    丸田さんは噛みついたりする凶暴性は持ち合わせていませんのでご安心ください。

    ④来島し、最低でも家永氏同行の元、謝罪する。
    ※ごとう農業協同組合の好感度を上げるチャンスです!人数は多いほうがいいかと思います。
    棒読み・猿芝居はすぐにバレますので真面目に謝罪してください。

    以上、この簡単な行動手順に九大法学部卒の弁護士様が何か質問があるのであれば
    丸田さん経由LOVINSON行きで、お得意の内容証明でお願いいたします。
    また郵便局に保管しましょう!

    追伸・丸田さんは質問状に対して即座に回答しています。
    それに対してすぐに回答、反応、行動するのが質問・警告文を送り付けた側として当然の責務です。
    ここのコメント欄に投稿してもいいのではないでしょうか?さぁ行動しましょう!

    1. いつもありがとうございます。
      顧問弁護士は仕事で23日に来島されるはずです。
      仕事とは、組合員からごとう農協が訴えられている麦に関する民事訴訟の公判であります。もちろん組合員側でなく、農協の弁護です。私は個人的に組合員側の代理人弁護士に興味を持っています。なぜなら梶村氏とは以前は「会長職」の肩書があったようですが、、、と言うことで弁護を引き受けたと耳にしております。
      当然に私は裁判傍聴に行きますよ(笑)

  3. 組合員側の代理弁護士さんに是非頑張っていただきたいですね。
    この場合、顧問弁護士は中立の立場であるべきだと思いますが
    梶村氏はご自分の立場が分かっておられないようですね。

    農協の負け戦が影響して迷走しているのでしょうか?

    もし勝訴した際は是非成功報酬は農協のお偉いさんの給料から
    ごっそり頂いてください。
    家永常務は1000万の預金者を追い返すほどの超大口預金者の億万長者だとあの行動から容易に予測できます。
    おそらく想像ですが数億円~数十億預金があることかと思いますのでそこから成功報酬頂いてもいいかと思います。

    間違ってもごとう農業協同組合の運営資金から成功報酬が出ることが無いよう
    市民の税金を無駄にされないよう、よろしくお願いいたします。

    個人的意見ですが、中立の立場で農協側と組合員側の和解に向けて
    顧問弁護士として動いているのならば和解成立後に農業協同組合の運営資金から成功報酬が
    支払われてもいいと思いますが・・やはりどう考えても顧問弁護士としての行動が私には不可解で仕方ありません。

    さて、訴訟の勝ち負けは私が介入することではありませんのでそろそろ本題に・・・

    上記の麦に関する民事訴訟の公判の前でお忙しいとは思いますが、先日の組合員であり預金者である丸田さんに
    あれだけの質問・警告文を作成し、回答期限付きで内容証明を送りつける暇がありますね?
    ですので、その質問状に対してネット上で丸田さんは即日公開回答しているのですから梶村氏は
    せめて、『丸田様 お忙しい中、質問状への迅速な回答ありがとうございました。分かりやすい的確な回答
    ありがとうございました。この件に関して再度不明な点があれば改めてお伺いいたしますのでその際は宜しくお願いいたします。』等の回答内容を見たという報告くらいはしてほしいですね。

    ホームページ開設しているのにネットにつながらないPCをお持ちなんですかね?
    Wi-Fiの環境が悪いのでしょうか・・(笑)

    ごとう農業協同組合 梶村顧問弁護士様、どうかこのコメントの後でも構いませんのでご自分が出された質問状に対しての回答をもう既に見られているとは思いますが、こちらではそれが確認できません。ですので、回答を拝見した感想を一言添えてご報告宜しくお願いいたします。

    すでに丸田さん宛てで書面で郵送(内容証明)での報告が行われておりましたら行き違いのコメント申し訳ありません。

    1. 元組合長執行部を訴えての高菜の裁判では山田正彦弁護士事務所が組合側の代理人弁護士を務めています。18日は高菜裁判への逆訴訟とでも言いましょうか、組合員側が現農協執行部を訴え出ています。裁判係争ばかりのごとう農協の実態です。そして全ての訴訟は組合対組合員であります。

  4. 現状の運営に唖然としますね。

    相互扶助の精神のもとに農家の営農と生活を守り高め、よりよい社会を築くことを目的に組織された協同組合
    という農業協同組合の目的が完全に失われてますね。。。

    全ては組織の上層部が腐りきっている現状から起こっている恥ずかしい実態だと感じます。

    今の役員を全て一旦辞めさせて選挙の要領で組合員から代表及び役員が選出される改革を一度起こさないと
    この狂った歯車は狂ったまま動き続けるのでしょうね。。

    現状がごとう農業狂同組合であることは間違いありませんね。。
    顧問弁護士がそれを正常な状態へ導くアドバイスをする役目を担ってもいいのではないのでしょうか?

    いろいろと無知な故、私にはgoogle先生がとても役に立ちます。

    顧問弁護士とは。。。
    例えるならば、病気になったときに真っ先に相談するかかりつけ医師の法律版のようなものです。
    かかりつけの医師は具体的な病気に対する診察や治療も行いますが、日頃から継続的に患者を診ていますので、日常生活に対するアドバイスもできますし、定期検診を提案することなどもできます。顧問弁護士の場合でも、具体的な事件への対応も行えますし、日常の業務の中で、法律問題に発展しそうなことがないか、事前にアドバイスをすることができます。

    と検索すると調べることができました。
    ※日常の業務の中で、法律問題に発展しそうなことがないか、事前にアドバイスをすることができます※
    (-ω-;)ウーンごとう農業協同組合 梶村顧問弁護士様、何やってるんですか??
    顧問弁護士としての仕事を怠った結果が現状のごとう農業協同組合だと言われても過言ではないですよ。

    1. 産廃裁判では「地域への信頼回復に向けコンプライアンス、法令遵守に努める」と組合長は裁判長へ話しました。しかし常務は私が「産業廃棄物では大変でしたね!」と労ったんですが、「あんたに言われる筋合いはない」と言い返す有様。本当に組合全体で地域社会への信頼回復に取り組んで行こうと思っているのでしょうか?理事、監事の改革を願っているまたは、現在の体制に不安、不信感を抱いている組合員、職員は多いものと感じます。しかし、上層部に就きたい人らが地区選出の理事選挙に裏で動き回りますから理事会は執行部へ右へ習いの状態です。圧力に屈しない地区から選ばれた理事者は数名いますが、理事会は民主主義による多数決で賛成多数で可決と論議は交わされず超面消しの作業部会で終わっているようです。真面目に取り組んでいる小中学校の地区PTAの方が素晴らしい組織だと言えます。

      顧問弁護士に至っては梶村弁護士の事務所以外に見つけることは無理なのかもしれませんね!いや、請けてがいないと言った方が早いかも。
      個人的には原弁護士さんとか優れているかと思います。

      長崎県議会議員 山田博司が提訴した我々への民事訴訟、原告弁護人対我々2名で戦ってきました。もちろん、原告山田博司は一度も出廷しませんでしたが、一年半、非常に為になる裁判でした。だから今回の警告文など何も感じませんでした。なぜなら何も知らずして知りつくしている私自身に警告文を送ってくる程度なものでして(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。