【五島市のデタラメ】譲渡施設より開示資料が高い!

玉之浦花き栽培施設が譲渡価格10円」

取引がいくらで行われたのか知るために開示請求で手にした契約書の複製。請求された金額は50円」

情報開示請求した書類のほうが玉之浦花き栽培施設よりも高価な五島市なのである。

なので早速、五島市役所財政課、管理課、水産課へ市所有施設で今後10円で譲渡予定される施設」がある場合、すぐに丸田へ連絡くれと申し出てきました。

改修費用は国境離島新法の雇用機会拡充補助金があるのです!

仮に施設利用者が買受に応じれないとしてもその方々へ事業継続で協力してあげれば良いのですから、長崎県議会議員 山田博司もびっくりの補助金ビジネス!ナイスアイデアをふるさと大使である今村勇雄氏がやりのけたのである。感謝したい!

1円玉が10枚で10円
5円玉が2枚で10円
10円玉が1枚で10円

丸田でも銀行に相談せずに即座に用意できる金額なのである。

ちなみに支払い期日に間に合わなかった場合に発生する「督促料100円」の方が高いのです。

五島市民は「ふるさと大使」に馬鹿にされたものである。

また、五島市玉之浦支所および市農業振興課を通じて買受企業である農業法人 株式会社HPIファームへ丸田が譲渡施設を見たいとの伺いに対し、農業法人 株式会社HPIファームは「個人的な視察はお断りします!」とふざけた回答なのであった。補助金(国民の税金)貰っての事業展開なのである。

先週2日に長崎からのお客様を連れて「五島地鶏 さざなみ農園」様に興味があるとして、唐突なアポにも関わらず対応し施設見学に応じてくださった庄司取締役には感謝したい。


そもそも今回の施設譲渡には公平性に疑問を残すこととなったのだ。
ものの調べによれ一般的な公的資産の売却には「財産評価委員会」が付けた金額がいわゆる最低入札価格となるそうで、一般競争入札で競わせ譲渡するのである。今回の取引を「随意契約」であると言い逃れするだろうがそんな言い訳は通用しない。
そうすれば自治体の一般財源に予定以外の利益が生まれることになり、市民のためへの資金が確保されるのである。
10円ではチロルチョコも買えない時代なのだ!!

本日11月7日、正午の市役所前街宣に引き続き、(株)HPIファームの大津事務所前にて同様の街頭活動を実施。
夕方5時からは親和銀行様前にて実施。
一人でも多くの市民、目覚めて下さい。
市民の多く、市議会議員の方々が(市政に関心などない」と知っている五島市。なのでこんなふざけたことが隠れて行われているのです。
市民の大事な財産を個人的な私利私欲の為へ協力する五島市 野口市政を丸田は許しません。

https://youtu.be/aF5l1v5WZm0

 

挑戦者 丸田たかあきの
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