流石は五島市行政


本日、11月9日に頂いた質問書への回答文書。
多忙だったので先ほど目を通したところ・・・!?

公文書番号まできちんと書かれて平成29年11月16日だもん。
回答文書はそれぞれ指摘事項内容が違うのであるが、公文書番号は同じだもんね。
16日?
来週じゃん。ってことは
この回答文書は16日までは意味ないってことなんだろうね。
と私は理解しています。なので18時30分を過ぎていましたが返却しに行ってきました。

流石は五島市行政。
数日後、給料日も勘違いしてATMに走っていくのだろうか。

仕事能力はとろくて遅いが、暦が進むのは早いのです。
これが五島市行政。


 
なんでも相談室

12 thoughts on “流石は五島市行政”

  1. 丸田さん、呆れたのではないのでしょうか?
    日付の上に公文書番号うってますからね。注意力が足りない。丸田さんが書いているように15日まで意味のない公文書ですね。しかし五島市役所、いろんな過ちを丸田さんに指摘され放題。私も常に神経尖らせて業務に励みたいと思います。

  2.  公の意思決定は、証拠の能力が高い文書で行われるのが基本です。文書は、起案者から関係者を回覧されて、権限ある上司により決裁されて、作成される。公務員組織の意思決定は稟議による。要するに合議で決定されるのである。
     仕事をさばかるように見せるため、発送予定日で文書を作成したのを早出ししたのでしょうが、自ら公文書の日付の証明の信用力を落としている。いい加減な文書であることを自ら証明したものである。要するに、単なるバカがやった仕事である。公印があるから、カチョーが確認もせず押印したんだろう。

    1. なんと手渡ししてくれたのは課長〜なんです(笑)それもわざわざ私を呼び止めて!

    1. 返却に伺った際に、担当課の職員が上司の代わりに謝ってきたので、部下は謝る必要は無いと言ってあげました。もう一枚の分は秘書係長に渡しましたが、謝罪がなかったので、これは正規な公文書と言えますか?と指摘してあげました。

  3. 市長のレベルが低いからこのようなあり得ないミスが起こる。
    市長の名前や公印を乱用できる市政といっても過言ではない状況。
    市長自ら担当課長に厳重注意と丸田さんへの謝罪が必要ですね。

    おそらくですが内容もたいした回答文でもないのだろうと推測します。
    公文書は基本的に訂正はできません。
    間違いが有った場合は、再度作成する必要があります。

    日時を書き換えての再作成では納得できませんね。
    反省の意を込めて、これを機に内容を充実させた濃い回答文章の再作成を期待します(笑)

    新築の建造物建てるのは撤去、整備、着工全ての工程は速くて素晴らしく気が利いてますが、
    この公文書のミスは大きいですよ。未来の建造物よりも現在及び現状の足元見てください。

    次回から特に丸田さん宛ての公文書は数十人体制で確認してから郵送することをお勧めします。(笑)

    1. こんにちは、公文書を取りまとめする情報推進課長にも尋ねてきました。「勘違いですね」と言い訳。市民が日にちを勘違いして税金の振込期日を間違えてしまった。滞納金は大目に見てあげてください。
      子どもの出生日時、日が悪かったので未来の期日で届けを受け付けてください。
      公共工事入札期日、一日勘違いして札入れできませんでした。再度入札を執行してください。
      「勘違い」で市役所は処理対応してあげてください!と。
      出来るはずないんですね。だから業務には緊張感をもって毎日望んでいただきたい。とお話ししております。

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